11日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比204.76ポイント(1.27%)高の16302.04ポイントと8日ぶり、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が73.25ポイント(1.35%)高の5494.48ポイントと5日ぶりに反発した。
01/11 18:00
ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>は11日、設定する温室効果ガス(GHG)排出量削減目標(Scope1+Scope2+Scope3)が、国際的なイニシアチブである「Science Based Targets (SBT)イニシアチブ」により、国内のコンタクトセンター業界において初めて認定されたことを発表。
01/11 17:56
以下は、2024年1月10日にYouTubeチャンネル「FISCO TV」で配信された【NYダウ】2023年の振り返りと24年の見通しです。
01/11 17:31
以下は、2024年1月10日にYouTubeチャンネル「FISCO TV」で配信された【NYダウ】2023年の振り返りと24年の見通しです。
01/11 17:30
東証グロース市場指数 891.90 -3.48 /出来高 1億656万株/売買代金1027億円東証グロース市場250指数 706.19 -1.50 /出来高7022万株/売買代金779億円。
01/11 17:20
<円債市場>
長期国債先物2024年3月限
寄付147円00銭 高値147円32銭 安値146円99銭 引け147円25銭
売買高総計16218枚
2年 456回 0.014%
5年 163回 0.177%
10年 373回 0.601%
20年 186回 1.307%
債券先物3月限は、147円00銭で取引を開始。
01/11 17:14
11日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比8.95ポイント(0.31%)高の2886.65ポイントと反発した。
01/11 16:52
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万5049円86銭(608円14銭高)、TOPIXは2482.87ポイント(38.39ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は18億4940万株
1月11日(木)後場の東京株式市場は、前場活況高の半導体関連株や自動車株が総じて高値もみ合いに転じ、鉄鋼株や海運株は上げ幅を縮めた一方、NTT<9432>(東証プライム)や三越伊勢丹HD<3099>(東証プライム)が一段ジリ高を続け、日本取引所G<8697>(東証プライム)もジリ高など、物色の範囲が広がる印象になった。
01/11 16:45
11日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり200銘柄、値下がり25銘柄、変わらず0銘柄となった。
01/11 16:13
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は11日、前日比+1.46(上昇率7.44%)の21.08と上昇した。
01/11 16:05
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0396700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3967></a> エルテス 809 +33
大幅高。
01/11 16:04
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0280900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2809></a> キユーピー 2562 -91大幅反落。
01/11 15:21
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/11 15:04
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人ブロガー三竿郁夫氏(ブログ「IA工房」を運営)が執筆したコメントです。
01/11 15:03
