大阪取引所金標準先物 21年6月限・日中取引終値:6661円(前日日中取引終値↓89円)
・推移レンジ:高値6675円-安値6576円
20日の大阪取引所金標準先物(期先:21年6月限)は下落した。
08/20 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は20日、前日比+1.48pt(上昇率6.99%)の22.65ptと上昇した。
08/20 16:00
*15:38JST フィスココイン(FSCC)テクニカル分析(8月18日)【フィスコ・アルトコインニュース】。
08/20 15:38
(15 時30分現在)
S&P500先物 3,356.50(-16.20)
ナスダック100先物 11,272.50 (-59.50)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は130ドル安。
08/20 15:33
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/20 15:21
■ベンチマーキング
平和不動産リート投資法人<8966>の投資口価格は、2017年以降おおむね上昇傾向にあったが、2020年3月には新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う社会全体の景気・企業業績への不安に伴い、大きく下落した。
08/20 15:06
■中長期の成長戦略
1. 中期目標
平和不動産リート投資法人<8966>では中期目標として、今後3~5年内に1口当たり分配金2,750円、資産規模2,000億円の達成を目指す。
08/20 15:05
■今後の見通し
平和不動産リート投資法人<8966>の2020年11月期(第38期)の業績予想は、営業収益7,098百万円(前期比7.8%増)、営業利益3,706百万円(同15.6%増)、経常利益3,297百万円(同18.2%増)、当期純利益3,296百万円(同18.2%増)の見通しだ。
08/20 15:04
■平和不動産リート投資法人<8966>の業績動向
1. 2020年5月期の業績概要
2020年5月期における国内経済は、企業収益の改善に伴う設備投資の増加や雇用・所得環境の改善が継続し、2019年10月からの消費税増税による個人消費への影響はあったものの、外需の持ち直しと内需の底堅さに支えられ、全体としては緩やかな回復基調でスタートした。
08/20 15:03
■特長・優位性
1. 概要
平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産グループの投資法人であり、東京都区部を中心とする、オフィス・レジデンス複合型REITだ。
08/20 15:02
■要約
1. 東京都区部に集中投資、平和不動産のサポートが大きな強み
平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産<8803>グループの投資法人であり、中小規模の事業所数が多く、人口増加傾向も続く東京都区部を中心に、オフィス及びレジデンスに集中的に投資する複合型REITだ。
08/20 15:01
日本アジア投資<8518>は19日、投資先の西東京リサイクルセンター(本社:東京都羽村市)が産業廃棄物処分業許可を取得し、食品リサイクル事業を開始したと発表した。
08/20 14:40
