ホーム > ニュース一覧 > 最新(20893)

最新(ページ 20893)

マザーズ指数は小幅続落、ADWAYSなどLINE関連に循環物色の流れ/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、前日にマザーズ指数が2%近く下落したこともあり、朝方は反発を試す場面が見られた。
01/07 16:38

アイレップ Research Memo(5):既存のWebサイトのコンサルなどに加え、コンテンツマーケティング領域を強化

■事業の内容 (2)アイレップ<2132>のソリューション事業 主にSEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化)※1やWeb解析(サイト訪問者の行動分析)、ランディングページ (Landing Page)※2を中心とするWebサイトに関するコンサルティング及び制作を手掛ける。
01/07 16:37

ヤマハ発、ヒト型自律ライディングロボットの開発第2フェーズへ

ヤマハ発動機は7日、ヒト型自律ライディングロボット「MOTOBOT(モトボット)」開発の第2フェーズ始動に伴い、「SRIインターナショナル(SRI)」と、引き続き、共同開発を行っていくと発表した。
01/07 16:36

パティスリー キハチより、プレミアムいちご「きらぴ香」を使ったいちごスイーツの新作4種発売

パティスリー キハチより、プレミアムいちご「きらぴ香」を使ったグラスショートケーキやタルトなど、いちごスイーツの新作4種が登場。
01/07 16:35

アイレップ Research Memo(4):ヤフーやグーグルなどの広告枠を中心に付加価値の高いサービスを提供

■事業の内容 (1)広告代理事業 広告代理サービスは、ヤフーの「Yahoo!プロモーション広告」、グーグルの「アドワーズ広告」などの広告枠を中心に、正規代理店としてクライアントに販売する。
01/07 16:34

アイレップ Research Memo(3):運用型広告を中心とする広告代理事業が主力

■事業の内容 ●グループ会社の状況 アイレップ<2132>グループ(2015年9月末時点)は、同社、DACと博報堂DYホールディングスの親会社2社と連結子会社10社で構成されており、運用型広告やコンテンツマーケティングを中心とするデジタルマーケティング全般のサービスを国内外の(2015年12月現在)クライアントにワンストップで提供する体制を整えている。
01/07 16:32

アイレップ Research Memo(2):デジタルマーケティングのソリューションをワンストップで提供。

*16:30JST アイレップ Research Memo(2):デジタルマーケティングのソリューションをワンストップで提供。
01/07 16:30

アイレップ Research Memo(1):運用型広告国内ナンバーワンエージェンシー。改革効果により成長トレンド回復

*16:28JST アイレップ Research Memo(1):運用型広告国内ナンバーワンエージェンシー。
01/07 16:28

コニシ Research Memo(8):安定配当を目指し、2016年3月期は前年比5円増の年間35円配当を予想

■配当政策(株主還元) コニシ<4956>は特に目安となる「配当性向」を定めていないが、常に安定配当を目指している。
01/07 16:28

コニシ Research Memo(7):最終年度の2018年3月期に売上高1,360億円を目指す中期経営計画

■中期経営計画 「中期経営計画2018」の数値目標 前期に「中期経営計画2015」が終了したのに伴い、コニシ<4956>は新しく2018年3月期を最終年度とする「中期経営計画2018」を発表している。
01/07 16:26

コニシ Research Memo(6):各事業とも堅調で2016年3月期は増収増益を見込む

■業績動向 (2) 2016年3月期の業績見通し ○損益状況 コニシ<4956>の2016年3月期の業績は、売上高121,000百万円(前期比4.5%増)、営業利益5,970百万円(同12.4%増)、経常利益6,040百万円(同10.5%増)、当期純利益3,800百万円(同24.8%増)が予想されている。
01/07 16:24

コニシ Research Memo(5):第2四半期は増収増益、営業利益は期初予想を上回る

■業績動向 (1) 2016年3月期第2四半期の実績 ○損益状況 コニシ<4956>の2016年3月期第2四半期の業績は、売上高56,373百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益2,626百万円(同12.3%増)、経常利益2,682百万円(同17.3%増)、四半期純利益1,434百万円(同9.5%増)となった。
01/07 16:22

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅に4日続落、ファーストリテや日東電が値下がり寄与上位

7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり22銘柄、値下がり203銘柄、変わらずなしとなった。
01/07 16:21

日経平均大幅安で個人投資家のマインドも悪化へ/JASDAQ市況

*16:20JST 日経平均大幅安で個人投資家のマインドも悪化へ。
01/07 16:20

コニシ Research Memo(4):数少ない接着剤専門メーカー、強いブランド力と豊富な製品ラインアップ

■事業概要 (3)特色、強み コニシ<4956>の特色、強みを要約すると以下のようになる。
01/07 16:20

かんぽ生命保険が「契約限度額」拡大想定内とされ上場来の安値

■ゆうちょ銀は初値割る、TOPIXなど大幅安で連動運用ファンドの圧迫も かんぽ生命保険<7181>(東1・売買単位100株)は7日の後場2888円(96円安)まで軟化する場面があり、11月4日の株式上場日につけた初値2929円を割り込み、同じ日につけた上場来の安値2917円も割り込んだ。
01/07 16:18

コニシ Research Memo(3):国内トップシェアを誇る合成接着剤

■事業概要 (2)競合と市場シェア コニシ<4956>の主力製品である合成接着剤においては生産量ベースでの市場シェアは10%強の水準と推計され、ここ数年はわずかながら上昇トレンドにある。
01/07 16:18

東証業種別ランキング:鉱業が下落率トップ、原油安や中国経済への警戒で

本日7日は鉱業が下落率トップ。NY原油先物相場が7年ぶりの安値をつけたほか、中国市場が連日でサーキットブレーカー発動で売買停止となり、中国経済への影響が警戒された。
01/07 16:16

7日の日本国債市場概況:債券先物は149円28銭まで買われる

<円債市場> 長期国債先物2016年3月限 寄付149円22銭 高値149円28銭 安値149円20銭 引け149円23銭 売買高総計26602枚 2年 360回 -0.015% 5年 126回 0.015% 10年341回 0.240% 20年155回 0.955% 債券先物3月限は149円22銭で取引を開始し、午後の取引で149円28銭 まで買われた。
01/07 16:16

コニシ Research Memo(2):主力はボンド事業と化成品事業

■事業概要 (1)事業内容 現在、コニシ<4956>の事業セグメントは、ボンド事業、化成品事業(化学品の商社業)、その他の3部門に分けて開示されており、2015年3月期の売上高比率は、ボンド事業48.5%、化成品事業42.5%、その他9.0%となっているが、営業利益ではボンド事業が81.1%と大部分を占めている。
01/07 16:16

コニシ Research Memo(1):「ボンド」の圧倒的ブランド力、2016年3月通期は増収増益見通し

コニシ<4956>は、「ボンド」ブランドで知られる国内トップクラスの接着剤・シーリング材メーカーである。
01/07 16:14

中国当局の対応策に関心が集まる【クロージング】

7日の日経平均は大幅に続落。423.98円安の17767.34円(出来高概算23億7000万株)で取引を終えた、朝方こそ下げ渋りをみせる場面もあったが、中国人民銀行(中央銀行)が人民元の中心レートを引き下げると、為替市場での円高に先物市場が即座に反応する格好から下げ幅を拡大。
01/07 16:13

【株式市場】売買停止となった中国株の明日が読めず日経平均など大幅続落

◆日経平均の終値は1万7767円34銭(423円98銭安)、TOPIXは1457.94ポイント(30.90ポイント安)、出来高概算(東証1部)は23億7486万株 7日後場の東京株式市場は、中国株の下げが再燃して11時過ぎにサーキットブレーカー(売買一時停止措置)が再び発動されたことなどから円高が進み、自動車株などの一段ジリ安とともに日経平均も一段安となり、大引けにかけて423円98銭安(1万7767円34銭)まで下げてそのまま安値引けとなった。
01/07 15:54

東京為替:ドル117円台、欧米市場では下値を模索か

日経平均株価が400円超下落し、安値引けとなったことを受け、ドル・円は足元で117円90銭付近で推移。
01/07 15:52