「BORO(ぼろ)の美学―野良着と現代ファッション」が2016年1月23日(土)から4月10日(日)までの期間、神戸ファッション美術館にて開催される。
01/08 17:30
8日の中国本土マーケットは値上がり。主要指標の上海総合指数は前日比61.41ポイント(1.97%)高の3186.41ポイントと急反発した。
01/08 17:12
8日は、中国当局が「サーキットブレーカー」の制度を中止すると伝えられ、中国株式は前後場とも反発して推移。
01/08 16:56
本日のマザーズ市場では、前日急伸したLINE関連銘柄や堅調だったバイオ株の一角で利益確定売りが先行する展開となった。
01/08 16:47
■株主還元
日本アジア投資<8518>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
01/08 16:37
■暖冬で季節商品は低迷したが、加工食品、日配品などの食品類は好調
綿半ホールディングス<3199>(東1)は12月の月次データを発表した。
01/08 16:37
■今後の事業戦略
(4)財務体質の強化
日本アジア投資<8518>は、前述のとおり、財務状況の悪化を受けて、有利子負債の返済やコスト削減に優先的に取り組んできたことから、財務体質の改善に一定のめどが立ってきた。
01/08 16:35
8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり71銘柄、値下がり144銘柄、変わらず10銘柄となった。
01/08 16:32
■今後の事業戦略
(3)既存ポートフォリオの価値向上
日本アジア投資<8518>が有望投資先企業と期待している前述の企業に加え、今後も、厳選した有望企業にまとまった金額を投資して一定のシェアを確保することで、充実した支援(販売支援、提携交渉支援、資金調達支援、資本政策支援など)を行い、投資先の価値向上に注力する方針である。
01/08 16:32
8日の日経平均は5日続落。69.38円安の17697.96円(出来高概算25億9000万株)で取引を終えた。
01/08 16:30
■今後の事業戦略
(2)インカムゲイン志向型投資の拡大
ベンチャー投資やプライベートエクティ投資によるハイリスク・ハイリターン型の収益への依存度を是正するため、安定収益の拡大を目指しているが、その中核にあるのは、メガソーラー事業投資である。
01/08 16:29
■今後の事業戦略
日本アジア投資<8518>の事業戦略の柱は、(1)注力分野への投資とファンドの早期設立、(2)インカムゲイン志向型投資の拡大、(3)既存ポートフォリオの価値向上、(4)財務体質の強化の大きく4つである。
01/08 16:27
■想定株価について
健康コーポレーション<2928>と類似3 社(コシダカホールディングス<2157>、ルネサンス<2378>、セントラルスポーツ<4801>) (注: RIZAP が成長をけん引するため、フィットネス企業を類似会社とする) について、今期予想EPS に直近3 期の年平均成長率を乗じ、2018年3月期までのEPS を算出して予想PER を比較した。
01/08 16:27
■決算動向
(2) 2016年3月期の業績見通し
2016年3月期の業績予想について日本アジア投資<8518>は、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
01/08 16:25
本日8日はゴム製品が上昇率トップ。高安まちまちであったが、ブリヂストン<5108>、東洋ゴム<5105>、オカモト<5122>が堅調となり、けん引した格好。
01/08 16:25
■株主還元
健康コーポレーション<2928>は株主還元を重要な経営課題の1つとして位置付け、配当による利益還元を基本としながらも、株主優待制度も併設して、個人株主を中心に、還元強化を図っている。
01/08 16:23
■決算動向
(1) 2016年3月期第2四半期累計決算の概要
日本アジア投資<8518>の2016年3月期第2四半期累計の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比13.2%増の2,735百万円、営業利益が26百万円(前年同期は438百万円の損失)、経常損失が56百万円(前年同期は599百万円の損失)、純利益が36百万円(前年同期は977百万円の損失)と増収及び大幅な損益改善により、8年ぶりに上期の純利益が黒字に転換した。
01/08 16:23
■業績見通し
(2) 2017年3月期の考え方
健康コーポレーション<2928>は中期経営計画「COMMIT2020」において、中間地点の2017年3月期について、売上高100,000百万円、営業利益10,000百万円を公表している。
01/08 16:21
■業績推移
(2)過去の業績推移
日本アジア投資<8518>の過去の業績(従来連結基準)を振り返ると、2009年3月期の営業総利益が大きく落ち込んでいるのは、リーマンショックによる世界同時不況の影響によるものである。
01/08 16:21
■業績見通し
(1) 2016年3月期通期見通し
2016年3月期通期(2015年4月−2016年3月)について健康コーポレーション<2928>は、売上高60,130百万円(前期比53.8%増)、営業利益5,004百万円(同137.4%増)、経常利益4,676百万円(同140.2%増)、当期利益3,052百万円(同86.5%増)と計画している。
01/08 16:20
