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東京為替:ユーロじり高、上海株は一時3000ポイント割れ

日経平均株価は軟調地合いだが、上海総合指数は後場に入って下げ幅を拡大し、節目の3000ポイントを一時割り込んだ。
01/13 14:34

14時30分時点の日経平均は430円高、NTT、KDDIが上げ幅広げる

14時30分時点の日経平均は前日比430.25円高の17649.21円。
01/13 14:33

ショーケース ストップ高買い気配、先端応用技術の研究・開発を行う専門組織を新設/新興市場スナップショット

ストップ高買い気配。インターネットを活用した先端応用技術の研究・開発を行う「Showcase Lab.」及びWebにおけるユーザ行動データなどを応用したマーケティング支援を行う専門部署「データマーケティング事業部」を新設し活動を開始したと発表している。
01/13 14:31

東京為替:ドル伸び悩み、原油価格の安値圏推移で

日経平均株価は堅調地合いが続いているが、米原油先物ウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)は30ドル台と引き続き安値圏推移となっているため、ドル・円は118円20銭付近で伸び悩んでいる。
01/13 14:20

アークン ストップ安売り気配、顧客情報が窃取された可能性と恐喝未遂事件の発生を公表/新興市場スナップショット

ストップ安売り気配。1月4日に、社外のインターネットデータセンター(iDC)に設置している同社バックアップサーバへ不正アクセスし顧客企業リストの一部を窃取した旨、及び要求額の金銭を支払わなければ当該情報を公開すると恐喝する旨の匿名の封書を受け取ったことを発表している。
01/13 14:06

14時時点の日経平均は前日比444.38円高、17700円台に迫る格好に

14時時点の日経平均は前日比444.38円高の17663.34円で推移している。
01/13 14:03

キユーピー さえない、みずほ証券では投資判断を格下げ

キユーピー<2809>はさえない。
01/13 13:48

出来高変化率ランキング(13時台)~ナノキャリア、トレファクなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/13 13:45

ネクスグループ ストップ高まで上昇、子会社SJIとテックビューロの協業を材料視/新興市場スナップショット

ストップ高まで上昇。子会社のSJI<2315>がテックビューロとの協業開始を受けて本日もストップ高買い気配となっており、同社に買いが向かっている。
01/13 13:43

13時30分時点の日経平均は439円高、JALやソフトバンクGが後場しっかり

13時30分時点の日経平均は前日比439.98円高の17658.94円。
01/13 13:33

東京為替:ユーロは下げ渋り、市場の不安は残る

日経平均株価の大幅反発や上海総合指数のプラス圏推移でユーロ売りが強まった。
01/13 13:30

トレジャー・ファクトリーは好決算評価して150円ストップ高、高進捗率で通期上振れ期待

トレジャー・ファクトリー<3093>(東1・100株)は正午の好決算発表で後場、150円ストップ高の1136円と急伸。
01/13 13:27

ALBERTは「新たな投資テーマ」など材料視されたようでストップ高

■AI(人工知能)関連銘柄と位置づけられる ALBERT<3906>(東マ・売買単位100株)は13日、朝方からストップ高の1634円(300円高)で売買をこなし、後場は13時を過ぎてストップ高買い気配となっている。
01/13 13:15

サイバダイン 急反発、岩井コスモ証券が投資判断「新規A」に/新興市場スナップショット

急反発。岩井コスモ証券が投資判断「新規A」、目標株価2500円としている。
01/13 13:14

星光PMCは休養調整の展開、NHKに登場で新素材の認知度高まる、全般相場戻り止れば再注目か

NHKに登場の星光PMC<4963>(東1・100株)は、去る12日に全般相場急落の中で昨年来高値(1577円)をつけ逆行高していたが、今日は全般相場の反発もあって一時110円安の1271円と調整。
01/13 13:08

13時時点の日経平均は前日比411.21円高、さくらが乱高下

13時時点の日経平均は前日比411.21円高の17630.17円で推移している。
01/13 13:01

BEENOSはインド投資先の資金調達など好感しストップ高

■昨年2月の高値からそろそろ1年になり日柄調整は十分の態勢 BEENOS<3328>(東マ・売買単位100株)は13日、10時30分頃から何度もストップ高の1655円(300円高)で売買をこなし、後場もストップ高で始まった。
01/13 13:00

BEENOS 一時ストップ高、インド投資先がシンガポール政府投資公社などから資金調達/新興市場スナップショット

一時ストップ高。インドの投資先である大手オンラインマーケットプレイス「ShopClues(ショップクルーズ)」が、シンガポール政府投資公社(GIC)や米大手投資ファンド「Tiger Global」を含む既存株主等からシリーズEラウンドの資金調達を完了し、調達後の企業価値が11億ドル(約1200億円)以上になることを発表したという。
01/13 12:55

インタースペース シンガポール現地法人営業開始

インタースペース<2122>は12日、シンガポール共和国に現地法人を設立し、営業を開始すると発表。
01/13 12:45

日経平均は416円高で後場スタート、前引け値から若干上げ幅を縮小

日経平均は416円高で後場スタート、前引け値から若干上げ幅を縮小
01/13 12:44

ファーストリテイリングは7日ぶり反発の1010円高、足引っ張った日経平均に今日は恩返し

日経平均寄与度No1のファーストリテイリング<9983>(東1・100株)は1010円高の3万8640円と7日ぶり急反発した。
01/13 12:38

【株式市場】中国株高など好感し指数先物から買い直され日経平均は7日ぶり反発基調

◆日経平均の前引けは1万7682円33銭(463円37銭高)、TOPIXは1441.39ポイント(39.44ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億7万株 13日前場の東京株式市場は、中国株高やNY株高に加え、昨日までの下げの要因としてサウジの財政赤字補填にともなう資産売却からロシアのルーブル安まであらゆる材料が語られた印象があるため、弱気の極限商状になってきたとの見方もあり、株価指数の先物主導で主力株から急反発となった。
01/13 12:33

後場に注目すべき3つのポイント~中国金融安定化への期待が一段のショートカバーを誘う

13日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
01/13 12:30

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は7日ぶり大幅反発、構成銘柄のうちファーストリテなど220銘柄が上昇

13日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり220銘柄、値下がり4銘柄、変わらず1銘柄となった。
01/13 12:24