■業績の動向
1. 2017年3月期決算の概要
スターティア<3393>の2017年3月期決算は、売上高10,282百万円(前期比1.1%増)、営業利益265百万円(同47.3%減)、経常利益285百万円(同47.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5百万円(同97.7%減)と、売上高は微増収ながら大幅な減益となった。
06/29 15:49
■業績動向
2. 2017年3月期品目別売上高の動向
リズムディバイスの内訳は、ペースメーカー関連の売上高が5,674百万円(18.1%増)、ICD関連724百万円(16.0%増)、その他218百万円(71.4%増)である。
06/29 15:48
■会社概要
4. ITインフラ関連事業の概要
ITインフラ関連事業は、旧ネットワークソリューション関連事業と旧ビジネスソリューション事業が合体して構成された事業セグメントだ。
06/29 15:47
◆日経平均の終値は2万220円30銭(89円89銭高)、TOPIXは1624.07ポイント(9.70ポイント高)、出来高概算(東証1部)は19億5041万株
29日後場の東京株式市場は、ロシアや英国、インドなど世界各地でサイバー攻撃の被害が伝えられ、様子見姿勢があり、日経平均は前場上げた貯金があって前日比で反発したが、前場の高値2万266円59銭(136円18銭)を抜けずに一進一退を続けた。
06/29 15:47
■業績動向
1. 2017年3月期の業績動向
日本ライフライン<7575>の2017年3月期売上高は21.7%増の37,181百万円と好調だった。
06/29 15:47
■会社概要
5. ターニングポイント
日本ライフライン<7575>は循環器領域を専門としながら、海外製品の輸入と自社製造という事業形態を両立している。
06/29 15:46
*15:45JST スターティア Research Memo(4):子会社スターティアラボが展開。
06/29 15:45
■会社概要
4. セグメント別売上高の概要
日本ライフライン<7575>の事業領域は、リズムディバイス、EP/アブレーション、外科関連、インターベンション、その他の5つに大別される。
06/29 15:45
■会社概要
3. 流通構造
販売体制としては、北海道から沖縄まで日本全国36の営業拠点(2017年3月期末)があり、高度な専門知識を持ったスタッフが医療関係者のサポートを行っている。
06/29 15:44
■会社概要
2. 事業の概要
スターティア<3393>の事業セグメントは、デジタルマーケティング関連事業とITインフラ関連事業の2つのセグメントを中心に、ベンチャーキャピタル事業などを行う、その他事業の3セグメントから成っている。
06/29 15:43
■会社概要
2. 事業概要
医療機器は検査や手術など様々な医療場面で使われ、MRI等の大型機器から注射器までサイズの大小・値段の高低が多岐にわたる。
06/29 15:43
■会社概要
1. 沿革
日本ライフライン<7575>の始まりは、現会長の増本武司(ますもとたけし)氏※が1973年に心臓ペースメーカーの販売事業を開始したことにある。
06/29 15:42
■要約
国内の医療機器市場は高齢化を背景に緩やかに拡大しており、その中でも循環器領域は、高齢化に加えて医療機器の進歩による適応症例の拡大等により、他の領域に比べ高い伸びを示している。
06/29 15:41
■会社概要
1. 沿革
スターティア<3393>は1996年に現・代表取締役社長兼CEOの本郷秀之(ほんごうひでゆき)氏が有限会社テレコムネットを設立したことに始まる。
06/29 15:40
*15:39JST ダイナムジャパンHD Research Memo(9):期末配当金は6円に決定。
06/29 15:39
■要約
スターティア<3393>は、大手SI企業やネットワーク機器ディーラーなどが入って来ず、一方でIT担当者を専任で配置できない従業員数300人以下の中小企業に対し、デジタルマーケティング関連のソフトウェアや、IT関連サービスのワンストップソリューションを提供している。
06/29 15:38
■業績動向
2. 2018年3月期の考え方
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は業績予想を公表していない。
06/29 15:38
■業績動向
1. 2017年3月期決算の概要
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の2017年3月期は、営業収入156,869百万円(前期比0.6%増)、営業利益15,899百万円(同12.5%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益9,360百万円(同11.2%減)と、増収・営業減益で着地した。
06/29 15:37
■統合報告書
1. 統合型アニュアルレポートの開示
(1) 香港証券取引所上場企業におけるESG情報の開示義務化に対応
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は5月29日に、2017年3月期の年次報告として、アニュアルレポート(「Annual Rerport 2017」)を開示した。
06/29 15:36
■成長戦略
2. 同社の取り組み
(1) トップライングロースに向けた取り組み
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>はこれまでも集客増、売上増に向けて店舗の大規模リニューアル(2015年3月期第4四半期から2016年3月期第1四半期)などを行ってきた。
06/29 15:35
■ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の成長戦略
1. 業界環境の認識
(1) 縮小が続くパチンコホール業界
パチンコ・パチスロの参加人口は2013年に970万人にまで落ち込んだのち、2014年と2015年は1,000万人台を回復し、下げ止まり傾向が見える。
06/29 15:34
■会社概要
2. ダイナムグループの特長と強み
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の様々な特長・強みの中で、弊社では1)国内トップの店舗数、2)ローコストオペレーション、3)顧客視点の経営、4)資金調達力の4点に注目している。
06/29 15:33
■株主還元策
● 配当計画
デジタルアーツ<2326>の株主還元については、経営基盤の一層の強化と市場の急激な拡大を視野に入れたWebフィルタリング・電子メールフィルタリングほか情報セキュリティソフトの普及に備えた投資資金確保のため、内部留保を確保しつつ安定した配当を継続して実施していくことが基本方針で、目標配当性向を連結当期純利益の約30%としている。
06/29 15:33
