*17:01JST アウトソーシング---19年12月期は10期連続で売上収益の過去最高を更新。
02/18 17:01
(16時30分現在)
S&P500先物 3368.12(-12.88)
ナスダック100先物 9552.75(-79.50)
グローベックス米株式先物市場で、S&P500先物、ナスダック100先物は軟調地合い、NYダウ先物は130ドル安で推移する。
02/18 16:39
■株主還元策
インテリックス<8940>は株主還元策として、財務体質の強化と内部留保の充実を図りつつ、業績連動型配当政策を導入している。
02/18 16:12
■今後の見通し
4.中期ビジョン
インテリックス<8940>は中期ビジョンとして、変動の波が大きい不動産市況の影響を受けやすいフロービジネス中心の収益構造から、ストックビジネスの育成によるハイブリッド型ビジネスへ収益構造を転換していくことで、安定性を高めながら収益成長を目指していく方針を打ち出している。
02/18 16:11
■インテリックス<8940>の今後の見通し
3. リノベーションマンション市場の見通し
首都圏におけるマンションの販売動向について見ると、2019年は中古マンションの成約件数が前年比2.4%増の38,109戸と2年ぶりに増加に転じたのに対して、新築マンションの供給戸数は同15.9%減の31,238戸と大きく落ち込み、4年連続で中古マンションが新築マンションを上回った。
02/18 16:10
■インテリックス<8940>の今後の見通し
2.事業別売上見通し
(1) リノヴェックスマンション事業(物件販売)
リノヴェックスマンション事業の売上高は前期比12.5%増の31,680百万円、販売件数で同13.7%増の1,350件を見込む。
02/18 16:09
*16:08JST JASDAQ平均は5日続落、新型肺炎による企業業績への下押し懸念が浮上。
02/18 16:08
■今後の見通し
1. 2020年5月期の業績見通し
インテリックス<8940>の2020年5月期の連結業績は、売上高が前期比14.1%増の42,182百万円、営業利益が同30.4%減の1,164百万円、経常利益が同45.6%減の741百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同39.8%減の500百万円と期初計画を据え置いた。
02/18 16:08
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
インテリックス<8940>の2020年5月期第2四半期末の総資産は前期末比2,417百万円増加の39,173百万円となった。
02/18 16:07
■業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) 中古マンション再生流通事業(リノヴェックスマンション事業)
インテリックス<8940>の中古マンション再生流通事業の売上高は前年同期比7.6%増の14,868百万円、営業利益は同9.5%増の387百万円と2年ぶりの増収増益となった。
02/18 16:06
■業績動向
1. 2020年5月期第2四半期累計業績の概要
インテリックス<8940>の2020年5月期の連結業績は、売上高が前年同期比6.8%増の17,820百万円、営業利益が同6.4%減の345百万円、経常利益が同13.2%減の173百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同26.6%増の148百万円となった。
02/18 16:05
■事業概要
2. インテリックス<8940>の強み
リノヴェックスマンション事業における同社の強みは、第1に採算が見込める優良物件を迅速に仕入れる体制を構築していることが挙げられる。
02/18 16:04
■インテリックス<8940>の事業概要
(2) その他不動産事業
その他不動産事業には、新築分譲マンションやオフィスビル、商業ビルや開発用土地等の販売のほか、これら保有不動産に関する賃貸収入、ホテル運営、リノベーション内装工事請負※や不動産仲介手数料収入などが含まれる。
02/18 16:03
■インテリックス<8940>の事業概要
(2) その他不動産事業
その他不動産事業には、新築分譲マンションやオフィスビル、商業ビルや開発用土地等の販売のほか、これら保有不動産に関する賃貸収入、ホテル運営、リノベーション内装工事請負※や不動産仲介手数料収入などが含まれる。
02/18 16:02
■要約
インテリックス<8940>は中古マンションをリノベーション(再生)してから販売するリノベーションマンション事業の先駆け的企業で業界最大手。
02/18 16:01
*16:00JST NECとシスコシステムズ、ブロックチェーンでサイバー対策【フィスコ・ビットコインニュース】。
02/18 16:00
◆日経平均は2万3193円80銭(329円44銭安)、TOPIXは1665.71ポイント(22.06ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億5325万株
2月18日(火)後場の東京株式市場は、トヨタ自動車<7201>(東1)やファナック<6954>(東1)、キヤノン<7751>(東1)などが一段安で始まり、日経平均も一段安の324円安で始まった。
02/18 15:55
