オープンドア<3926>は2月28日、同社が運営する国内宿・ホテル・旅館比較サービスにおいて、楽天LIFULL STAYの運営する宿泊・民泊予約サイト「Vacation STAY」との連携を2月27日より開始したと発表。
03/02 18:11
■株主還元策
TOKAIホールディングス<3167>は株主還元策として、配当金や株主優待制度に加えて、状況に応じて自社株買いを実施している。
03/02 18:10
科研製薬<4521>(東1)は2日、香港の導出先であるMainLifeCorp.,Ltd.(メインライフ社)が、爪白癬治療剤「Jublia」(日本販売名「クレナフィン」)を発売したと発表した。
03/02 17:40
■1月30日発行の第7回新株予約権の月間行使状況
クレスコ<4674>(東1)は3月2日の取引終了後、2020年1月30日に発行した第7回新株予約権(第三者割当)に関する2月の月間行使状況を発表し、発行総個数1600個のうち、2月月間(最初の1カ月)で1430個(発行総個数の23.83%)が権利行使されたとした。
03/02 17:38
■今後の見通し
1. 2020年3月期の業績見通し
TOKAIホールディングス<3167>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.8%増の200,800百万円、営業利益が同8.5%増の14,170百万円、経常利益が同5.9%増の14,040百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同5.9%増の8,230百万円と期初計画を据え置いている。
03/02 17:34
■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) ガス及び石油事業
第3四半期累計の売上高は前年同期比0.9%増の55,191百万円、営業利益※は同34.2%増の3,964百万円となった。
03/02 17:33
■業績動向
1. 2020年3月期第3四半期累計業績の概要
TOKAIホールディングス<3167>の2020年3月期第3四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比2.6%増の141,557百万円、営業利益で同31.8%増の9,278百万円、経常利益で同30.8%増の9,478百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同28.6%増の5,103百万円となり、売上高は2期連続で過去最高を更新し、各利益も3期ぶりに過去最高を更新した。
03/02 17:32
■要約
TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開する総合生活インフラ企業。
03/02 17:31
*17:29JST ビットコインETFの誕生がBTC相場に与える影響は?【フィスコ・仮想通貨コラム】。
03/02 17:29
(17時10分現在)
S&P500先物 3,010.62(+59.62)
ナスダック100先物 8,638.25(+184.25)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は大幅高、NYダウ先物は560ドル超上げて推移。
03/02 17:29
電算システム<3630>は2月27日、子会社のDSテクノロジーズによる債権保証型の後払い決済サービス事業「DSK後払い」を、2020年7月に開始することを発表。
03/02 17:26
電算システム<3630>は2月27日、十六銀行<8356>と、サービスの高度化を目的に共同事業検討プロジェクトを立ち上げることについての基本合意書を締結したと発表。
03/02 17:06
3月2日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり129銘柄、値下がり89銘柄、変わらず7銘柄となった。
03/02 16:59
【M&A速報:2020/03/02(2)】神明HD、カーライル投資先でもやし販売大手の名水美人ファクトリーを買収
03/02 16:57
*16:39JST JASDAQ平均は5日ぶりに反発、金融政策への期待や短期的な突っ込み感から買い優勢。
03/02 16:39
エスプール<2471>は28日、子会社で採用支援サービスを提供するエスプールリンクが、ClipLineとの間で業務提携契約を締結し、両社のサービスを相互で販売する営業協力とサービスの共同開発に取り組むことを発表。
03/02 16:18
◆日経平均は2万1344円08銭(201円12銭高)、TOPIXは1525.87ポイント(15.00ポイント高)、出来高概算(東証1部)は増加し20億352万株
3月2日(月)後場の東京株式市場は、前引けにかけての急反発を受け、日経平均は375円高で始まったあと450円15銭高(2万1593円11銭)まで上げた。
03/02 16:13
■在庫が「問屋」から「家庭」に移った結果、流通在庫を積み増す余地
星光PMC<4963>(東1)は3月2日の後場、一段と強含む場面を見せ、一時5%高の790円(39円高)まで上げて反発相場となり、ハリマ化成グループ(ハリマ化成G)<4410>(東1)は一時13%高の1047円(124)まで上げ、やはり大きく反発している。
03/02 16:12
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は3月2日、前週末比-3.51pt(下落率8.19%)の39.30ptと低下した。
03/02 15:46
