◆日経平均は1万9638円81銭(595円41銭高)、TOPIXは1433.51ポイント(27.60ポイント高)、出来高概算(東証1部)は13億689万株
4月14日(火)後場の東京株式市場は、ソニー<6758>(東1)や東京エレクトロン<8035>(東1)が前引けより一段高く始まり、日経平均も70円ほど高い428円高で始まった。
04/14 16:00
ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス<4433>は13日、2020年8月期第2四半期(19年9月-20年2月)連結決算を発表した。
04/14 15:49
■株主還元策
Abalance<3856>は、株主に対する利益還元を積極的に行っていくことを基本方針として打ち出しており、今後の事業と財務内容の強化に必要な内部留保を図りつつ、安定した配当を継続していく意向を示している。
04/14 15:41
■今後の見通し
2. 今後の成長戦略
Abalance<3856>は今後、ESG、SDGsの推進による社会価値と企業価値の両立により、アジア圏での再生エネルギーグローバル企業を企図している。
04/14 15:40
■今後の見通し
1. 2020年6月期の業績見通し
Abalance<3856>の2020年6月期の連結業績見通しは、売上高で前期比20.3%増の7,200百万円、営業利益で同29.3%減の430百万円、経常利益で同27.6%減の410百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同15.5%減の267百万円と期初計画を維持した。
04/14 15:39
■Abalance<3856>の業績動向
2. 財務状況と経営指標
2020年6月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比928百万円増加の11,913百万円となった。
04/14 15:38
■業績動向
1. 2020年6月期第2四半期累計業績の概要
Abalance<3856>の2020年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比8.4%減の3,060百万円、営業利益で同43.4%減の212百万円、経常利益で同68.1%減の121百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同79.0%減の55百万円となった。
04/14 15:37
■Abalance<3856>の会社概要
4. 同社グループの強み
(1) ワンストップソリューション
太陽光発電は裾野が広くサプライチェーンも長いため、発電設備の一式を1社で用意することは業界では困難とされている。
04/14 15:36
■Abalance<3856>の会社概要
3. 事業内容
同社グループは、グリーンエネルギー事業を主軸に建機販売事業、IT事業を営み、グリーンエネルギーの総合カンパニーを形成している。
04/14 15:35
■Abalance<3856>の会社概要
2. ESG、SDGsへの取り組み
企業の長期成長性を判断する指標として、近年ESG(環境対応・社会責任・企業統治)が注目を集めている。
04/14 15:34
■会社概要
1. 会社沿革
Abalance<3856>は2000年4月にインターネットサービスの開発・運営、並びに企業向けナレッジマネジメントソリューションの提供を目的にIT企業として発足した。
04/14 15:33
*15:32JST エーバランス Research Memo(2):アジア圏の再生エネルギー企業へ。
04/14 15:32
*15:31JST エーバランス Research Memo(1):アジア圏の再生エネルギー企業へ。
04/14 15:31
プロパスト<3236>は13日、2020年5月期(2019年6月1日~2020年5月31日)の通期業績予想を修正したと発表。
04/14 15:11
■株主還元策
ブイキューブ<3681>は2019年12月期に1株当たり配当金で1.0円とする、創業来初の配当を実施した。
04/14 15:10
■今後の見通し
4. 成長戦略
ブイキューブ<3681>は今後の成長戦略として、競合の少ないブルーオーシャン領域と位置付けられる「テレキューブ」や用途特化型の映像コミュニケーションサービス、オンプレミスサービスでの拡販を進めていくと同時に、競争の激しいレッドオーシャン領域となる汎用Web会議サービス(「V-CUBE」「V-CUBEセミナー」)やテレビ会議システム(「V-CUBE Box」)では、顧客満足度向上による解約率の低減並びに顧客単価アップ施策に取り組み、収益成長を目指していく方針を打ち出している。
04/14 15:09
■エラン<6099>の株主還元策
利益配分については、株主に対する適正な利益還元を経営の重要課題として認識しており、内部留保の状況、各事業年度における利益水準、次期以降の業績及び資金需要に関する見通し等を総合的に勘案した上で、株主への利益配当を実施することを基本方針としている。
04/14 15:09
■エラン<6099>の中長期成長戦略
1. 事業環境
少子高齢化で日本全体では人口減少が予想されているが、CSセットのターゲット層となる高齢者単身世帯、一人親世帯、及び単身世帯は増加している。
04/14 15:08
■ブイキューブ<3681>の今後の見通し
3. 事業セグメント別見通し
(1) ビジュアルコミュニケーション事業
ビジュアルコミュニケーション事業の売上高は前期比15.3%増の4,692百万円、セグメント利益は同173.4%増の750百万円となる見通し。
04/14 15:08
■今後の見通し
1. テレワーク市場が本格的に拡大
2020年はテレワークの本格普及元年となりそうだ。
04/14 15:07
