TOCOM金 21年4月限・日中取引終値:5857円(前週末日中取引終値↓2円)
・推移レンジ:5849円-5877円
11日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年4月限)は軟調な展開となった。
05/11 16:00
◆日経平均は2万390円66銭(211円57銭高)、TOPIXは1480.62ポイント(22.34ポイント高)、出来高概算(東証1部)は13億1355万株
5月11日(月)後場の東京株式市場は、川崎汽船<9107>(東1)が前引け後の決算発表を受けて一段高となり、地方を中心とする緊急事態宣言の解除が視野に入り、JR東海<9022>(東1)なども一段と強含んだ。
05/11 15:47
■株主還元策
ナガイレーベン<7447>の自己資本比率は90.6%(2020年8月期第2四半期)に上っており、財務内容は安定している。
05/11 15:29
■中長期の成長戦略
1. 中期経営計画
ナガイレーベン<7447>では、2019年8月期の実績を踏まえて、新たに2022年8月期に売上高18,400百万円、営業利益5,600百万円を目標とした中期経営計画を発表している。
05/11 15:28
■今後の見通し
● 2020年8月期通期の連結業績見通し
(1) 損益見通し
ナガイレーベン<7447>の2020年8月期の通期連結業績は、売上高が前期比3.7%増の17,400百万円、営業利益が同5.1%増の5,167百万円、経常利益が同5.0%増の5,242百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.6%増の3,605百万円とする期初予想を据え置いている。
05/11 15:27
■ナガイレーベン<7447>の業績動向
(2) 財務状況
財務状況は引き続き安定している。
05/11 15:26
■業績動向
● 2020年8月期第2四半期の連結業績概要
(1) 損益状況
ナガイレーベン<7447>の2020年8月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比2.5%減の7,051百万円、営業利益が同3.2%減の1,739百万円、経常利益が同2.3%減の1,793百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同2.1%減の1,236百万円となった。
05/11 15:25
*15:24JST 米中激突:ウイルス発生源「武漢研究所説」めぐり(2)【中国問題グローバル研究所】。
05/11 15:24
■事業概要
4. 企業としての方針(CSR/ESGの取り組み、SDGsへの考え方)
ナガイレーベン<7447>は2015年で創業100周年を迎えたが、この間に「人の和」「利益の創出」「社会への貢献」の3つを中心とした「ナガイズム」という企業精神を醸成させてきた。
05/11 15:24
*15:24JST JIGーSAW Research Memo(4):既存事業増収率が再加速。
05/11 15:24
■事業概要
1. 売上構成
ナガイレーベン<7447>の製品は、医療白衣及びその関連製品である。
05/11 15:23
■注目すべき内容
1. IoTエンジン「neqto: 」がImpress DX Awards 2019で部門グランプリを受賞
JIG-SAW<3914>は、neqto: サービスを始動させ、IoT領域での取り組みを本格化させている。
05/11 15:23
*15:23JST 米中激突:ウイルス発生源「武漢研究所説」めぐり(1)【中国問題グローバル研究所】。
05/11 15:23
■会社概要と強み
JIG-SAW<3914>は、2001年11月創業で2015年4月東証マザーズに新規上場したインターネットサービスのマネジメント企業。
05/11 15:22
■会社概要
ナガイレーベン<7447>は看護師、医師、患者向け等の医療白衣の専門メーカーである。
05/11 15:22
■要約
JIG-SAW<3914>は、自動検知・自動制御をコンセプトとするシステムのマネジメントサービス事業を展開、IoT(Internet of Things)分野では機器・装置類の無人オペレーション化を支援するワンストップ型サービスの提供にも取り組んでいる。
05/11 15:21
■要約
1. 2020年8月期第2四半期(実績)
ナガイレーベン<7447>は国内シェア60%超を持つ医療白衣のトップメーカーであり、高い利益率と堅固な財務内容を誇っている。
05/11 15:21
■CREロジスティクスファンド投資法人<3487>の分配金
物流関連施設は土地建物価格に占める建物価格比率が高いという特性を有しており、減価償却費が他のアセットクラスに比較して高めに計上される傾向にある。
05/11 15:18
■CREロジスティクスファンド投資法人<3487>のトピックス
1. 格付取得
2020年3月31日に、格付投資情報センター(以下、R&I)より発行体格付を取得した。
05/11 15:17
■成長戦略
CREロジスティクスファンド投資法人<3487>の物件取得の考え方としては、投資主価値向上のため、1口当たり分配金・1口当たりNAVが希薄化しない物件取得を前提としている。
05/11 15:16
■CREロジスティクスファンド投資法人<3487>の今後の見通し
1. 2020年6月期(第8期)及び2020年12月期(第9期)の業績予想
2020年6月期(第8期)は、営業収益2,024百万円(前期比28.1%増)、営業利益1,133百万円(同36.8%増)、経常利益947百万円(同37.9%増)、当期純利益946百万円(同38.0%増)、1口当たり分配金(DPU)3,040円を見込んでいる。
05/11 15:15
■CREロジスティクスファンド投資法人<3487>の財政状況
1. LTV
LTV(Loan to Value)とは「総資産有利子負債比率」のことであり、LTVが低いほど財務健健全性が高く、銀行からより多くの融資を引き出しやすいとされている。
05/11 15:14
