タリーズコーヒー(TULLY'S COFFEE)から、期間限定ドリンク「ナタデココ&瀬戸内レモンスワークル」が、2020年7月8日(水)より発売される。
07/10 18:12
サンリオの人気キャラクター“けろけろけろっぴ”をモチーフにした「けろけろけろっぴドーナツ」が、自然派ドーナツ専門店「フロレスタ」(一部店舗を除く)にて限定発売。
07/10 18:11
バターゴーフレット専門店「ソールズ ゴーフレット」の1号店が、2020年8月5日(水)、東京駅八重洲北口「東京ギフトパレット」内にオープンする。
07/10 18:09
鳥の合同写真展&物販展「鳥物語トリストーリー展 2020 in 静岡」が、2020年8月7日(金)から8月23日(日)まで、静岡パルコ 4階特設会場にて開催される。
07/10 18:08
ナチュラグラッセ(naturaglacé)人気No.1の「メイクアップ クリーム」と「ルースパウダー」から季節限定品が再び登場。
07/10 18:08
<円債市場>
長期国債先物2020年9月限
寄付152円18銭 高値152円26銭 安値152円12銭 引け152円22銭
売買高総計17367枚
2年 414回 -0.135%
5年 143回 -0.110%
10年 359回 0.015%
20年 172回 0.390%
債券先物9月限は、152円18銭で取引を開始。
07/10 17:37
■株主還元策
昭和産業<2004>は経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、株主に対する安定的な配当を継続しながら株主への利益還元を積極的に実施している。
07/10 17:19
■中長期の成長戦略
基本戦略(1)「基盤事業の強化」
調達では原材料の共同購買によるコスト削減、製販では全体最適に向けた製販連携、物流では持続可能な物流体制強化とし、グループ会社間の連携強化によるサプライチェーン改革を推進する。
07/10 17:18
■昭和産業<2004>の中長期の成長戦略
1. 1st Stage「中期経営計画17-19」
ありたい姿の実現に向けた足場固め
同社グループは、同社90周年を迎える2025年度のありたい姿(長期ビジョン)「SHOWA Next Stage for 2025」(2017−2025年度の9年間)を策定し、3次にわたり中期経営計画を展開している。
07/10 17:17
■今後の見通し
1. 2021年3月期の業績予想
昭和産業<2004>の2021年3月期業績については、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響が第2四半期まで続くと想定しており、売上高46億円、営業利益8億円、経常利益8億円、親会社株主に帰属する当期純利益で6億円程度の下振れ影響を織り込んでいる。
07/10 17:16
■昭和産業<2004>の業績動向
2. セグメント別業績
(1) 製粉事業
製粉事業の売上高は83,190百万円(前期比0.1%増)、営業利益は2,893百万円(同3.9%減)だった。
07/10 17:15
■業績動向
1. 2020年3月期の業績
昭和産業<2004>の2020年3月期の業績は、売上高254,017百万円(前期比0.7%減)、営業利益8,808百万円(同4.3%増)、経常利益10,160百万円(同3.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,764百万円(同6.8%減)だった。
07/10 17:14
■昭和産業<2004>の事業概要
1. 製粉事業
製粉事業では、パン、ケーキ、麺類などの用途に合わせた各種小麦粉(国産小麦粉、パン用粉、フランスパン用粉、全粒粉、菓子用粉、一般食品用粉、中華麺・皮用粉、日本麺用粉、そばつなぎ用粉、麺用打ち粉、パスタ用粉、加熱小麦粉)やユーザーのニーズに対応したプレミックス(ケーキドーナツミックス、洋風スナックミックス、和風スナックミックスなど、小麦粉にでん粉や糖類、油脂などを配合したもの)を製造販売している。
07/10 17:13
■会社概要
1. 会社概要
昭和産業<2004>は、1960年に世界で初めて家庭用天ぷら粉を発売した食品中核企業である。
07/10 17:12
■要約
昭和産業<2004>は、1960年に世界で初めて家庭用天ぷら粉を発売した食品中核企業である。
07/10 17:11
【M&A速報:2020/07/10(2)】関西電力、米国テキサス州陸上風力発電事業に参画
07/10 16:38
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比+0.76pt(上昇率+3.18%)の24.65ptと上昇した。
07/10 16:03
