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マザーズ先物概況:大幅に3日続落、コロナ感染再拡大への懸念から売り膨らむ

15日のマザーズ先物は前週末比37.0pt安の912.0ptと大幅に3日続落して終了した。
06/15 15:41

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
06/15 15:41

キャリアリンク Research Memo(8):業績動向に応じた安定配当の継続と株主優待を実施

■キャリアリンク<6070>の株主還元策 株主還元策として同社グループでは、成長を持続させるための事業展開と経営基盤強化のために必要な内部留保を確保しつつ、経営成績並びに経営全般を総合的に判断し、適正で安定した配当を継続実施していくことを利益配分に関する基本方針としている。
06/15 15:38

キャリアリンク Research Memo(7):新中期経営計画では「成長戦略の加速」をテーマに取り組む

■今後の見通し 3. 中期経営計画 キャリアリンク<6070>は毎年3ヶ年の中期経営計画を発表している。
06/15 15:37

キャリアリンク Research Memo(6):2021年2月期は先行投資の実行により増収減益を見込む

■今後の見通し 1. 2021年2月期の業績見通し キャリアリンク<6070>の2021年2月期の連結業績は、売上高で前期比9.6%増の23,132百万円、営業利益で同15.5%減の585百万円、経常利益で同15.4%減の583百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同23.6%減の402百万円と増収減益を見込んでいる。
06/15 15:36

キャリアリンク Research Memo(5):ネットキャッシュは過去最高水準となり、財務の健全性は向上

■財務状況と経営指標 キャリアリンク<6070>の2020年2月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,563百万円増加の7,480百万円となった。
06/15 15:35

キャリアリンク Research Memo(4):消費税増税関連の寄与もあり事務系人材サービスの収益が急回復

■キャリアリンク<6070>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 事務系人材サービス事業 事務系人材サービス事業の売上高は前期比6.3%増の15,686百万円、営業利益は同683.4%増の637百万円と急回復した。
06/15 15:34

キャリアリンク Research Memo(3):2020年2月期の営業利益は3期ぶりの増益に転じる

■業績動向 1. 2020年2月期の業績概要 キャリアリンク<6070>の2020年2月期の連結業績は、売上高で前期比13.3%増の21,103百万円、営業利益で同268.9%増の692百万円、経常利益で同137.9%増の690百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同208.1%増の526百万円となった。
06/15 15:33

キャリアリンク Research Memo(2):事務系人材サービスを起点に製造系、営業系を展開する総合人材サービス会社

■事業概要 キャリアリンク<6070>は、1996年に創業した人材派遣サービス会社で、短期間での大量動員・業務立ち上げを可能とする運用ノウハウを強みに事務系人材サービス事業を中心に成長を続けてきた。
06/15 15:32

キャリアリンク Research Memo(1):2020年2月期は営業利益が3期ぶりの増益、BPO案件の受注拡大に期待

■要約 キャリアリンク<6070>グループは、BPO(Business Process Outsourcing)関連を中心とした事務系人材サービス事業を中心に製造系、営業系人材サービス事業へと展開する総合人材サービス会社。
06/15 15:31

Jトラスト Research Memo(10):安心、信頼できる持続的な企業を目指す

■情報セキュリティ対策 昨今、日本でも企業に対する大規模なサイバー攻撃のリスクが懸念されるようになったが、Jトラスト<8508>の主業務である金融サービスにおいては、とりわけ安全なシステムが求められる。
06/15 15:30

Jトラスト Research Memo(9):2019年12月期は早期の業績回復を優先、2020年12月期も同額を予定

■株主還元策 Jトラスト<8508>では、株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としている。
06/15 15:29

Jトラスト Research Memo(8):アジア金融事業を中心に発展を目指す成長戦略に変更なし

■Jトラスト<8508>の中長期の成長戦略 IFRS転換が遅れたことに加え、韓国及びモンゴル金融事業では負ののれんの処理や当局の規制強化の影響、東南アジア金融事業では不良債権処理の影響、投資事業ではGL関連損失処理の影響などから、結果として前中期経営計画(2016年3月期~2018年3月期)は予定どおりには進まなかった。
06/15 15:28

Jトラスト Research Memo(7):2020年12月期は前期以上の利益の積み上げを見込む

■Jトラスト<8508>の今後の見通し ● 2020年12月期の業績見通し 2020年1月頃から報じられ始めた新型コロナウイルス感染の世界的な拡大に対応して、同社グループでは、各拠点でテレワークや他拠点への業務移行など、いち早く各種リスク抑制策を実施している。
06/15 15:27

Jトラスト Research Memo(6):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業を中心に業績は回復基調(4)

■Jトラスト<8508>の業績動向 (4) 投資事業 投資事業では、シンガポールを拠点に、事業のシナジー性や商品力などを総合的に判断し、投資先を選定する。
06/15 15:26

Jトラスト Research Memo(5):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業を中心に業績は回復基調(3)

■Jトラスト<8508>の業績動向 (3) 東南アジア金融事業 東南アジア金融事業では、東南アジアで最大の人口を持つインドネシアにおいて、ライツ・オファリングで得た資金により、銀行業のBJIを傘下に収め、現在は同行の立て直しに注力している。
06/15 15:25

Jトラスト Research Memo(4):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業を中心に業績は回復基調(2)

■Jトラスト<8508>の業績動向 (2) 韓国及びモンゴル金融事業 韓国では、ソウルを中心に貯蓄銀行業とリース業、債権回収事業を展開し、市場環境に合わせた柔軟かつ迅速な対応により利益の最大化を図っている。
06/15 15:24

Jトラスト Research Memo(3):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業を中心に業績は回復基調(1)

■Jトラスト<8508>の業績動向 1. 2020年12月期第1四半期の業績概要 グループの営業収益の半分以上を海外子会社で計上しており、今後も海外を中心に事業展開を進めていくことから、ほとんどの海外子会社の決算期である12月末に決算期をそろえることで、更なるグローバルな事業の一体運営を推進し、経営情報の適時・適切な開示による経営の透明化をより一層図ることとした。
06/15 15:23

Jトラスト Research Memo(2):アジアの総合金融グループとして着実な発展を目指す

■会社概要 1. 事業内容 Jトラスト<8508>は、国内外の金融事業、非金融事業などの事業会社を統括するホールディングカンパニーであり、東証2部に上場している。
06/15 15:22

Jトラスト Research Memo(1):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業で安定的利益を確保

■要約 1. 会社概要 Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に国内外の金融事業、非金融事業などを有するホールディングカンパニーである。
06/15 15:21

ジェネレーションパス 2Qは2ケタ増収・大幅な増益、ECマーケティング事業が好調に推移

ジェネレーションパス<3195>は12日、2020年10月期第2四半期(19年11月-20年4月)連結決算を発表した。
06/15 15:19

サーバーワークス Research Memo(9):当面は成長投資に資金を充当し、企業価値の向上により株主に報いる方針

■株主還元策 サーバーワークス<4434>は株主に対する利益還元を経営の重要課題の1つと位置付けているが、現状は成長過程にあると考えており、当面は内部留保の充実を図り、更なる成長に向けた事業の拡充や組織体制、システム環境の整備などへの投資に資金を充当していく方針であり、収益成長による企業価値の向上が株主に対する最大の利益還元につながると考えている。
06/15 15:19

サーバーワークス Research Memo(8):クラウドサービスの潜在需要は旺盛で、業界平均以上の売上成長を目指す

■サーバーワークス<4434>の今後の見通し 2. 成長戦略 企業のクラウドサービス利用率はまだ5割に達しておらず、特に、大企業においては部分的にクラウドを導入しているものの、全面移行している企業はまだ少ない。
06/15 15:18

サーバーワークス Research Memo(7):2021年2月期は新型コロナウイルスの影響を考慮し、保守的に策定

■今後の見通し 1. 2021年2月期の業績見通し サーバーワークス<4434>の2021年2月期の業績は売上高で前期比17.5%増の8,003百万円、営業利益で同横ばいの417百万円、経常利益で同1.2%増の426百万円、当期純利益で同7.9%減の306百万円を見込む。
06/15 15:17

マネジメントソリューションズ  2Qは2ケタ増収、積極的に採用活動を進め、稼動工数が増加

マネジメントソリューションズ<7033>は12日、2020年10月期第2四半期(19年11月-20年4月)連結決算を発表した。
06/15 15:16

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