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JASDAQ平均は小幅に続落、感染者数増加でリスクセンチメント悪化/JASDAQ市況

*16:58JST JASDAQ平均は小幅に続落、感染者数増加でリスクセンチメント悪化。
07/17 16:58

スクリーンHD、ANA、アルプスアルなど/本日の注目個別銘柄

<7735> スクリーンHD 5410 +120大幅反発。
07/17 16:30

システム ディ Research Memo(12):成長投資のための内部留保の充実と安定配当の両立を基本方針とする

■株主還元策 システム ディ<3804>は株主還元について配当によることを基本とし、配当金については成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしており、配当性向などの水準については特に明示していない。
07/17 16:12

システム ディ Research Memo(11):2021年10月期よりはじまる次期中期経営計画の成長ビジョンに注目

■今後の見通し 3.中期経営計画の進捗状況 システム ディ<3804>は2018年10月期の期首に、2020年10月期までの新たな中期3ヶ年経営計画「Stage Up Twenty」を発表した。
07/17 16:11

システム ディ Research Memo(10):教育や公共分野のIT化で、業績は中期的に2ケタ成長が続く見通し(2)

■今後の見通し (4) システム ディ<3804>の公会計ソリューション事業 公会計ソリューションは端境期となっているため、2020年10月期売上高については増加を見込んでいなかったが、第2四半期累計売上高では前年同期比10.6%増となっており、通期でも増収に転じる可能性が高い。
07/17 16:10

システム ディ Research Memo(9):教育や公共分野のIT化で、業績は中期的に2ケタ成長が続く見通し(1)

■システム ディ<3804>の今後の見通し 2. 事業部門別の成長戦略 (1) 学園ソリューション事業 学園ソリューション事業では、既存顧客の更新需要を確実に取り込むだけでなく、新規顧客の獲得に注力していく。
07/17 16:09

システム ディ Research Memo(8):2020年10月期は中期経営計画目標「経常利益6億円」を達成(2)

■今後の見通し (3) 全てのソリューションでクラウドサービスを促進・拡張 システム ディ<3804>は薬局ソリューションを除くすべてのソリューションでクラウドサービスを展開しており※、今後もクラウドサービスでの展開を強化していく方針となっている。
07/17 16:08

システム ディ Research Memo(7):2020年10月期は中期経営計画目標「経常利益6億円」を達成(1)

■今後の見通し 1. 2020年10月期の業績見通し システム ディ<3804>の2020年10月期の連結業績は、売上高で前期比4.4%増の3,722百万円、経常利益で同12.7%増の606百万円と期首計画を据え置いた。
07/17 16:07

システム ディ Research Memo(6):収益拡大に伴い財務の健全性も大幅に向上

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 システム ディ<3804>の2020年10月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比444百万円増加の4,569百万円となった。
07/17 16:06

東証業種別ランキング:空運業が下落率トップ

空運業が下落率トップ。
07/17 16:05

システム ディ Research Memo(5):学園ソリューション事業など、3つの事業で20%を超える増収に(2)

■システム ディ<3804>の業績動向 (4) 公会計ソリューション事業 公会計ソリューション事業では、地方自治体向けの新公会計用ソフト「PPP(トリプルピー)」※1や各種ソリューションを提供している。
07/17 16:05

システム ディ Research Memo(4):学園ソリューション事業など、3つの事業で20%を超える増収に(1)

■業績動向 2.事業部別売上動向 (1) 学園ソリューション事業 学園ソリューション事業では、学園運営をトータルに支援する学園情報管理システム「キャンパスプラン」を提供している。
07/17 16:04

システム ディ Research Memo(3):2020年10月期第2四半期累計業績は期首計画を上回る増収増益に

■業績動向 1. 2020年10月期第2四半期累計業績の概要 システム ディ<3804>の2020年10月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比21.1%増の2,134百万円、営業利益で同60.7%増の569百万円、経常利益で同61.0%増の569百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同64.1%増の394百万円と大幅増収増益となり、半期ベースで過去最高を更新した。
07/17 16:03

システム ディ Research Memo(2):業務・業種特化型の業務支援ソフトウェアを、6つの領域で展開

■会社概要 1. 沿革と事業領域 システム ディ<3804>は、業務・業種特化型の業務支援用ソフトの開発・製造・販売を手掛ける企業で、現代表取締役会長の堂山道生(どうやまみちお)氏により1984年に設立された。
07/17 16:02

システム ディ Research Memo(1):主力製品が成熟の域に達し利益率向上、次代を担う新製品も順次投入する方針

■要約 システム ディ<3804>は業種特化型の業務支援ソフトウェアメーカーである。
07/17 16:01

日経VI:低下、株価下落も市場心理の悪化は限定的

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比-0.68pt(下落率-2.92%)の22.62ptと低下した。
07/17 15:53

三城HD Research Memo(8):配当を継続する可能性は高い

■株主還元策 三城ホールディングス<7455>は株主還元策として配当を実施している。
07/17 15:48

東京金概況:下落、利益確定売り継続

TOCOM金 21年6月限・日中取引終値:6209円(前日日中取引終値↓14円) ・推移レンジ:高値6215円-安値6203円 17日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年6月限)は下落した。
07/17 15:48

米国株見通し:上げ渋りか、回復期待の一服で週末前の売りも

(15時40分現在) S&P500先物      3,204.62(+10.12) ナスダック100先物  10,592.00(+80.25) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は50ドル超高。
07/17 15:47

日経平均は続落、コロナ拡大続き弱含み

日経平均は続落。
07/17 15:47

三城HD Research Memo(7):認知度回復、新コンセプト店舗の拡充により業績の回復を図る(3)

■中長期の成長戦略 5. 金鳳堂の現状と今後の取り組み 金鳳堂は現在、高島屋に9店、伊勢丹に5店、その他に5店の計19店を出店している。
07/17 15:47

三城HD Research Memo(6):認知度回復、新コンセプト店舗の拡充により業績の回復を図る(2)

■三城ホールディングス<7455>の中長期の成長戦略 3. 商品施策 (1) フレーム a) PB商品のブランディング 世界中で販売されているメガネの生産国が、中国やイタリアへ年々移っていくなかで、高品質な「日本製メガネ」が世界中から注目されている。
07/17 15:46

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
07/17 15:45

三城HD Research Memo(5):認知度回復、新コンセプト店舗の拡充により業績の回復を図る(1)

■中長期の成長戦略 三城ホールディングス<7455>は持株会社(グループ)としては正式には中期経営計画等を発表していないが、内部的には、今後数年間で店舗の整理(退店、統廃合、移転、業態変更等)を押し進め、新しいコンセプトの店舗(メゾン、ロッジ、ベルエポック、サロン)を増やすことで従来の顧客層に加え、新規でファミリー層の獲得を目指し、同業他社によるメガネのファストファッションとの差別化を訴求することで、業績の更なる回復を図る計画だ。
07/17 15:45

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