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国内のニュース(ページ 7676)

大阪金概況:下落、株価の上値重く朝安の後下げ渋り

大阪取引所金標準先物 21年8月限・日中取引終値:6646円(前日日中取引終値↓44円) ・推移レンジ:高値6658円-安値6618円 16日の大阪取引所金標準先物(期先:21年8月限)は下落した。
09/16 16:05

日経VI:小幅に上昇、次期政権への期待などから市場心理悪化せず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は16日、前日比+0.18pt(上昇率0.87%)の20.84ptと上昇した。
09/16 16:00

マザーズ先物概況:大幅続伸、限月高値を更新

16日のマザーズ先物は前日比28.0pt高の1136.0ptとなった。
09/16 15:50

米国株見通し:続伸か、FRBの緩和的な政策方針維持で

(15時30分現在) S&P500先物      3,396.88(+1.88) ナスダック100先物  11,466.12(+15.87) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は20ドル高。
09/16 15:49

TKP 熱海にワーケーションや貸切研修もできるラグジュアリーホテル「ISHINOYA熱海」を開業

ティーケーピー<3479>は16日、静岡県熱海市の大型リゾートマンションのゲストハウス・宿泊棟をリノベーションし、ワーケーションや宿泊研修もできるラグジュアリーホテルとして「ISHINOYA熱海」を開業した。
09/16 15:40

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
09/16 15:37

アルプス技研 Research Memo(7):2020年12月期は年間配当70円(株式分割前換算で0.2円増配)を予定

■株主還元 アルプス技研<4641>は株主還元策として配当を実施している。
09/16 15:27

アルプス技研 Research Memo(6):5ヶ年計画を更新。社会的課題の解決に向けた今後の活動に期待

*15:26JST アルプス技研 Research Memo(6):5ヶ年計画を更新。
09/16 15:26

アルプス技研 Research Memo(5):コロナ禍の動向注意も、2020年12月期も過去最高業績を更新する見通し

■業績見通し 2020年12月期の業績予想についてアルプス技研<4641>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比5.4%増の38,320百万円、営業利益を同6.4%増の4,270百万円、経常利益を同4.2%増の4,270百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同0.1%増の2,910百万円と増収増益を見込んでおり、引き続き過去最高業績を更新する見通しである。
09/16 15:25

アルプス技研 Research Memo(4):M&Aによるものづくり分野の強化、農業用ロボットの事業化に向け着実な成果

■活動実績 1. コロナ禍の対策 アルプス技研<4641>では、コロナ禍の拡大に対応するため、対策本部を設置し、顧客(派遣先)及び従業員の安全を最優先とした対策を講じている。
09/16 15:24

出来高変化率ランキング(14時台)~上場ダウH、サイオステクなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/16 15:23

アルプス技研 Research Memo(3):コロナ禍による稼働工数の減少や新卒稼働の遅れは限定的。足元では回復傾向

*15:23JST アルプス技研 Research Memo(3):コロナ禍による稼働工数の減少や新卒稼働の遅れは限定的。
09/16 15:23

アルプス技研 Research Memo(2):開発・設計分野に特化。景気変動の影響を受けにくい事業特性

*15:22JST アルプス技研 Research Memo(2):開発・設計分野に特化。
09/16 15:22

アルプス技研 Research Memo(1):2020年12月期上期も増収増益を継続。コロナ禍の影響は限定的

*15:21JST アルプス技研 Research Memo(1):2020年12月期上期も増収増益を継続。
09/16 15:21

日経平均大引け:前日比20.64円高の23475.53円

日経平均は前日比20.64円高の23475.53円(同+0.09%)で大引けを迎えた。
09/16 15:08

テックポイント Research Memo(8):CMOSセンサー投入による事業規模拡大

■成長戦略 テックポイント・インク<6697>は今後の成長戦略として、トータルソリューション提供に努める方針だ。
09/16 15:08

テックポイント Research Memo(7):車載機器メーカーによる新規の採用済案件、コロナ禍前に多数確保

■テックポイント・インク<6697>の今後の見通し 期初段階では、2020年12月期の売上高は前期比13.3%増の36,278千米ドル(3,974百万円※)、営業利益は同10.8%増の2,653千米ドル(290百万円※)と会社側は予想。
09/16 15:07

テックポイント Research Memo(6):車載機器メーカーによる新規採用案件100件以上獲得

■テックポイント・インク<6697>の事業環境変化の影響 新型コロナウイルスの感染拡大による影響としては、車載カメラシステム向け半導体の受注動向においては、2020年1月〜6月に、車載機器メーカーによる新規採用案件を100件以上獲得するなど、好調を維持している。
09/16 15:06

テックポイント Research Memo(5):財務基盤を維持、株主資本比率は90%以上

■財政状態 テックポイント・インク<6697>の2020年6月30日現在の流動資産は28,390千米ドル(3,059百万円※)であり、前期末比1.8%の増加。
09/16 15:05

テックポイント Research Memo(4):20年12月期2Qは車載カメラシステム市場向け半導体製品の売上好調

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期決算概要(米国基準) テックポイント・インク<6697>の2020年12月期第2四半期決算(米国基準)は売上高14,609千米ドル(1,573百万円※、前年同期比19.8%増)、営業利益472千米ドル(50百万円※、前年同期は365千米ドルの損失)、税引前四半期純利益626千米ドル(67百万円※、同326千米ドルの損失)、当社株主に帰属する四半期純利益482千米ドル(51百万円※、同283千米ドルの損失)となり、2ケタ増収及び営業利益、税引前四半期純利益、当社株主に帰属する四半期純利益など各利益は黒字に転じた。
09/16 15:04

テックポイント Research Memo(3):米カリフォルニア州サンノゼが本社の新興企業、2015年に日本法人が発足

■沿革 テックポイント・インク<6697>は、今後高い市場成長が期待されている「監視カメラシステム」及び「車載カメラシステム」向けの受送信半導体の設計開発、マーケティング、販売を行っている米カリフォルニア州サンノゼに本社を置く新興企業だ。
09/16 15:03

テックポイント Research Memo(2):自社工場をもたず、外部の製造専門会社に製造を委託するビジネスモデル

■事業概要 テックポイント・インク<6697>は、監視(防犯)カメラシステム及び車載カメラシステム向けの受送信半導体の設計開発、マーケティング、販売を行っているファブレス半導体企業である。
09/16 15:02

テックポイント Research Memo(1):監視(防犯)・車載カメラシステム向け受送信半導体を扱うファブレス企業

■要約 テックポイント・インク<6697>は、監視(防犯)カメラシステム及び車載カメラシステム向けの受送信半導体の設計開発、マーケティング、販売を行っているファブレス半導体企業である。
09/16 15:01

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