ニューヨーク発のティーブランド「ハーニー&サンズ(HARNEY & SONS)」のティービールや茶葉が、代官山 蔦屋書店 3号館1階料理フロアに集結。
09/09 17:22
アマン京都の「ザ・リビング パビリオン by アマン」から、秋の期間限定スイーツ「丹波栗のモンブラン」が登場。
09/09 17:21
ディオール(DIOR)から、新作ファンデーション「カプチュール トータル セル ENGY スーパー セラム ファンデーション」が登場。
09/09 17:21
ショコラ専門店「ベルアメール」から、ハロウィンをイメージした季節限定ショコラコレクションが登場。
09/09 17:21
■SBIホールディングス<8473>、新生銀行<8303>に対しTOBを実施 買付価格は1株2000円 出資比率は最大48%に 同社の意見表明はこれから
■積水ハウス<1928>、積水ハウス不動産グループを組織再編へ
■アトラグループ<6029>子会社で「Fitness Mirror」関連事業等のOne Third Residence、第三者割当増資を実施
■総合都市開発のアパグループ、大阪府門真市の「門真ターミナルホテル」を買収
■イチネンHD<9619>傘下のイチネンMTM、各種自動車部品卸売事業などを同じく傘下のアクセスに承継
■CRE<3458>、中期経営計画を発表
■サカイオーベックス<3408>、MBOが成立 上場廃止へ
■米Houlihan Lokey、GCA<2174>へのTOB買付価格を引き上げ 普通株は1株1380円から1398円に
■バルクHD<2467>、子会社サイバージムジャパンのフィリピンIT大手との合弁会社設立等の報道についてコメント
■JAL<9201>、資金調達の報道に関し「希薄化を伴わないハイブリッド・ファイナンスにより3000億円程度の資金調達を予定。
09/09 16:39
9月9日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり62銘柄、値下がり156銘柄、変わらず7銘柄となった。
09/09 16:29
本日のマザーズ市場では、前場にマザーズ指数が一時上昇する場面もあったものの、結局売り優勢の展開となった。
09/09 16:14
財経新聞にも何度か投稿したTableCheck(テーブルチェック)から『効率的デリバリーで低コストを実現する新フードデリバリー 「ミノージャパン」とオフィス向けランチで実証実験開始』と題するニュースリリースが、9月1日付けで配信されてきた。
09/09 16:11
大阪取引所金標準先物 22年8月限・日中取引終値:6323円(前日日中取引終値↓52円)
・推移レンジ:高値6343円-安値6320円
9日の大阪取引所金標準先物(期先:22年8月限)は下落した。
09/09 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は9日、前日比+0.38pt(上昇率1.79%)の21.58ptと上昇した。
09/09 16:00
■株主還元策
オンコリスバイオファーマ<4588>は現在、研究開発が先行する開発ステージの企業であり、業績は損失が続いていることから、配当は実施していない。
09/09 15:21
■業績動向と財務状況
4. 財務状況
オンコリスバイオファーマ<4588>の2021年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比2,400百万円増加の5,197百万円となった。
09/09 15:20
■業績動向と財務状況
1. 2021年12月期第2四半期累計業績の概要
オンコリスバイオファーマ<4588>の2021年12月期第2四半期累計の売上高は前年同期比56百万円増加の193百万円、営業損失は同26百万円縮小の633百万円、経常損失は同13百万円縮小の649百万円、四半期純損失は同13百万円縮小の650百万円となった。
09/09 15:19
■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向
5. その他パイプライン
(1) OBP-601(センサブジン)
核酸系逆転写酵素阻害剤「OBP-601」に関しては2020年6月に、トランスポゾン社との間で、主に神経変性疾患(ALS、認知症等)の治療薬開発に関して、全世界における再許諾権付き独占的ライセンス契約を締結したことを発表した。
09/09 15:18
■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向
4. テロメスキャン
(1) 概要
テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変アデノウイルスとなる。
09/09 15:17
■開発パイプラインの動向
2. 次世代テロメライシン「OBP-702」
オンコリスバイオファーマ<4588>は次世代テロメライシンとして、テロメライシンに強力ながん抑制遺伝子であるp53を組み込んだアデノウイルス製剤「OBP-702」の開発を進めている。
09/09 15:16
■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向
e) 肝細胞がん(免疫チェックポイント阻害剤、分子標的薬との併用療法)
中外製薬において肝細胞がん患者を対象に、アテゾリズマブ及び分子標的薬ベバシズマブとの併用療法による第1相臨床試験が2021年1月より開始されている。
09/09 15:15
