■株主還元
ファーストコーポレーション<1430>の配当金は2020年5月期が年20円、2021年5月期は普通配年28円に創業10周年の記念配当10円を加えて年38円となった。
08/11 15:17
■ファーストコーポレーション<1430>の中期的な展望
1. ZENAS工法
中期的に大きなトピックスとして注目されるのが、東京理科大学発ベンチャーの(株)サイエンス構造と共同研究を進め、このほど開発したZENAS工法だ。
08/11 15:16
■今後の展開
1. 事業環境と見通し
マンション開発において「土地を制する者がすべてを制する」(中村利秋(なかむらとしあき)代表取締役社長)と言われるなかで、ファーストコーポレーション<1430>は本格的に土地開発の専任部隊を置き、良質な土地を確保している。
08/11 15:15
■ファーストコーポレーション<1430>の業績動向
2021年7月9日に発表した2021年5月期の決算は、売上高が前期比10.7%減の20,919百万円、営業利益が同24.1%増の1,666百万円、経常利益は同24.0%増の1,608百万円、当期純利益は同29.0%増の1,125百万円と減収増益となった。
08/11 15:14
■事業内容と沿革
3. 安全と品質維持のための取り組み
2005年の耐震強度構造計算書偽装事件に続き、2015年のマンションデータ偽造問題など、マンションに不信感を抱かせる事件が生じ、マンションに対する「安全・安心・堅実」が強く求められるようになっている。
08/11 15:13
■ファーストコーポレーション<1430>の事業内容と沿革
1. 事業内容
創業は2011年6月で、資本金40,000千円でスタートした。
08/11 15:12
*15:11JST 1stコーポ Research Memo(1):22年5月期は増収増益予想。
08/11 15:11
(14時40分現在)
S&P500先物 4,427.00(-3.00)
ナスダック100先物 15,049.00(+4.50)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物は小幅安、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は20ドル安。
08/11 14:42
*14:30JST ハッシュレート分析によるビットコイン妥当価格は21,135ドル【フィスコ・ビットコインニュース】。
08/11 14:30
堅調。7月6日につけた4235円をピークに調整も4000円処での底堅い値動きを経て、本日のリバウンドで年初来高値を更新。
08/11 14:27
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/11 13:54
■ダイキンは上場来の高値、オムロンは上場来の高値に迫る
ダイキン工業<6367>(東1)は8月11日の前場、4%高の2万6085円(1125円高)まで上げて2日ぶりに上場来の高値を更新した。
08/11 13:54
◆日経平均は2万8069円28銭(181円13銭高)、TOPIXは1955.68ポイント(19.40ポイント高)、出来高概算(東証1部)は5億8461万株
8月11日(水)前場の東京株式市場は、米国で大規模インフラ投資法案が上院で可決され、NYダウが再び最高値に進んだことなどが好感され、米景気関連の日本郵船<9101>(東1)などの海運株や日本製鉄<5401>(東1)などの鉄鋼株が再び活況となり次第高。
08/11 13:53
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時50分現在、前日比-0.20pt(低下率1.02%)の19.37ptと低下している。
08/11 13:53
