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DVX Research Memo(1):「着実な成長を目指す企業」から「積極的に成長を目指す挑戦型企業」へ

ディーブイエックス<3079>は、循環器系の医療機器販売会社。
06/19 20:00

プロネクサス Research Memo(9):安定配当、株主優待、自己株取得を行い株主還元に積極的

■株主還元 同社の配当政策は安定配当をベースに業績及び経営環境等を加味しながら、連結配当性向は原則30%以上を基準としている。
06/19 19:12

プロネクサス Research Memo(8):外部環境の変化に左右され難い収益構造の確立へ

■業績見通しと成長戦略 2015年3月期の会社予想は売上高が前期比0.6%増の20,000百万円を見込むものの、営業利益は減価償却費や先行投資的な要員拡充などのコスト増で同14.6%減の1,800百万円の見通しである。
06/19 19:12

プロネクサス Research Memo(7):期初の会社予想を上回り2ケタの増収増益

■決算動向 2014年3月期決算は売上高が前期比10.3%増の19,882百万円、営業利益が同15.4%増の2,107百万円、経常利益が同23.3%増の2,246百万円、当期純利益が同21.5%増の1,417百万円だった。
06/19 19:11

プロネクサス Research Memo(6):終了の中計は戦略に沿い、目標をほぼクリア

■会社概要 (5)中期経営計画の成果 同社は2012年3月期から2014年3月期まで3カ年の中期経営計画を推進してきた。
06/19 19:10

プロネクサス Research Memo(5):電子開示システムの導入でサービス領域が拡大

■会社概要 (4)過去の業績推移 同社のビジネスは証券取引法(現:金融商品取引法)や商法(現:会社法)などの改正、並びに会計基準変更などのレギュレーション変更や、有価証券報告書の電子化などを追い風に拡大してきた。
06/19 19:10

プロネクサス Research Memo(4):顧客積み上げによるストック型のビジネスモデル

■会社概要 (3)ストック型のビジネスモデル 同社のビジネスモデルは顧客積み上げによるストック型のビジネスモデルである。
06/19 19:09

プロネクサス Research Memo(3):上場会社のディスクロージャー関連で高シェアを確保

■会社概要 (2)事業概要 同社の売上高は取扱製品によって、「上場会社ディスクロージャー関連」「上場会社IR関連等」「金融商品ディスクロージャー関連」「データベース関連」の4つに区分される。
06/19 19:08

プロネクサス Research Memo(2):証券印刷を前身にニッチトップのスペシャルティ企業に成長

■会社概要 (1)会社沿革 同社のルーツは証券印刷の専門会社として1930年に創業した亜細亜商会。
06/19 19:07

プロネクサス Research Memo(1):中期的に安定成長と収益構造の確立を目指す

プロネクサス<7893>は、上場会社や金融商品運用会社の投資家向けディスクロージャーやIR資料作成実務を支援する専門会社である。
06/19 19:03

今年で15周年を迎えた「ルナソル(LUNASOL)」から2014年夏の限定品が登場

株式会社カネボウ化粧品が展開する「ルナソル(LUNASOL)」がブランド誕生15周年を記念して2014年夏の限定品を発売。
06/19 19:00

日経平均テクニカル:パラボリック、MACDが陽転シグナルを発生

日経平均は大幅に3日続伸で1月末以来の水準を回復。
06/19 18:42

サンワテクノス Research Memo(13):安定配当を継続、配当性向の面からは増配余地も

■株主還元 サンワテクノス<8137>は株主を重視する姿勢を示しており、とりわけ個人株主向けには説明会の開催やマスコミの活用などで継続的にIR活動を行っている。
06/19 18:09

サンワテクノス Research Memo(12):2015年3月期は2期連続の増収増益で過去最高を連続更新へ

■財務分析と業績動向 (3)2015年3月期の考え方 サンワテクノス<8137>の2015年3月期の業績については、売上高が前期比8.5%増の110,000百万円、経常利益が同10.5%増の3,800百万円と予想されている。
06/19 18:08

サンワテクノス Research Memo(11):2014年3月期は電機・電子部門の好調で2ケタ増収増益

■財務分析と業績動向 (2)2014年3月期決算 サンワテクノス<8137>の2014年3月期業績は売上高が101,378百万円(前期比14.9%増)、経常利益が3,438百万円(同36.5%増)となった。
06/19 18:07

サンワテクノス Research Memo(10):ROEは13.2%、マージン拡大やバランスシート管理で上昇余地あり

■財務分析と業績動向 (1)財務分析 サンワテクノス<8137>の2014年3月期のROE(自己資本利益率)は13.2%となった。
06/19 18:07

サンワテクノス Research Memo(9):2016年3月期に売上高120,000百万円・経常益4,700百万円へ

■事業の詳細 (3)業績の推移 3.中期経営計画 サンワテクノス<8137>は、2014年3月期から2016年3月期を対象期間とする3ヶ年中期経営計画「JUMP1200」を進めている。
06/19 18:06

サンワテクノス Research Memo(8):海外売上高は増加基調、非日系企業向けに開拓余地

■事業の詳細 (3)業績の推移 2.海外売上の動向 サンワテクノス<8137>は、海外市場での活動実態を表す情報として海外現地法人売上高を公開している。
06/19 18:05

サンワテクノス Research Memo(7):業績は安定して推移、売上高・利益ともにリーマン前上回る

■事業の詳細 (3)業績の推移 1.過去の業績推移 前述のように、サンワテクノス<8137>の業績に影響を与える有力ファクターは、企業の設備投資や工業生産動向だ。
06/19 18:04

サンワテクノス Research Memo(6):3つの事業を有機的に結合しバランスのよい成長目指す

■事業の詳細 (2)同社の強み 2.双方向取引の進化 双方向取引から始まった電子部門は、サンワテクノス<8137>最大の事業部門に成長した現在、その役割が大きく変化してきている。
06/19 18:03

サンワテクノス Research Memo(5):「双方向取引」で顧客との関係深め、業績拡大も実現

■事業の詳細 (2)同社の強み 1.「双方向取引」—3つの事業部門の有機的結合 上記の3事業を見ると、電機と機械はともに製造業の生産ラインをターゲット市場としており、設備投資関連企業と言える。
06/19 18:02

サンワテクノス Research Memo(4):生産ライン向け製品・部材から製品部材まで幅広く販売

■事業の詳細 (1)各事業部門の主要品目 1.電機部門 サンワテクノス<8137>の電機部門の主な取扱品目は、FAシステム機器、産業用制御装置、モーションコントローラ、大型のモーター類(回転型モーター、リニアモーター)などだ。
06/19 18:01

サンワテクノス Research Memo(3):電機・電子・機械の3分野に展開、業績の安定化図る

■会社概要 (2)事業概要 サンワテクノス<8137>は技術系かつ独立系の商社であり、電機・電子・機械の3分野を手掛けているという特色を有している。
06/19 18:01

サンワテクノス Research Memo(2):電機・機械の有力メーカーとの代理店契約で業容を拡大

■会社概要 (1)沿革 サンワテクノス<8137>は、故山田徳郎氏が戦時中の中国での電機機械の販売経験を活かして、1946年7月に個人企業として創業したのがスタートだ。
06/19 18:00

サンワテクノス Research Memo(1):過去最高益を更新中、電機・機械・電子事業を手掛ける技術系商社

サンワテクノス<8137>は、技術系専門商社で、電機・電子・機械の3つの分野にまたがって事業を手掛けている点が通常のエレクトロニクス商社と比較して特徴的だ。
06/19 17:59