日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比+0.12(上昇率0.43%)の28.28と小幅に上昇した。
03/10 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万7028円27銭(141円10銭高)、TOPIXは2700.76ポイント(7.83ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は17億350万株
3月10日(月)後場の東京株式市場は、国内長期金利の上昇に加え、中盤に中国が対米報復関税を発動と伝えられたこともあり、日経平均は175円高で始まった後次第に値を消し、14時半には十数円高まで低空飛行となったが、大引けは141円高と持ち直した。
03/10 16:23
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0969700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9697></a> カプコン 3436 -84大幅続落。
03/10 16:19
先週末7日のダウ平均は222.64ドル高の42801.72ドル、ナスダックは126.96ポイント高の18196.22で取引を終了した。
03/10 16:10
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年6月限
寄付137円96銭 高値137円97銭 安値137円55銭 引け137円64銭 8767枚
2年 470回 0.877%
5年 176回 1.160%
10年 377回 1.576%
20年 191回 2.317%
10日の債券先物6月限は弱含み。
03/10 15:49
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0493700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4937></a> Waqoo 996 +11
反発。
03/10 15:36
■半導体製造装置向けの回復に期待続きカーレース向けも注目要因
ヒーハイスト<6433>(東証スタンダード)は3月10日、再び一段高となり、後場寄り後に4%高の474円(20円高)まで上げて約3週間ぶりに昨年来の高値を更新し、2021年以来の470円台に進んでいる。
03/10 15:15
■アーバネットコーポレーション<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3242></a>のESG・SDGsへの取り組み
1. サステナビリティ基本方針
同社グループは、「人々の安全で快適な『くらし』の提案を行い、豊かで健全な社会の実現を目指す」ことを企業理念に掲げ、これまでも事業活動を通じて社会の課題解決に取り組んできた。
03/10 15:10
■アーバネットコーポレーション<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3242></a>の中長期的な成長戦略
1. 今後の方向性と進捗
循環的な景気変動への懸念のほか、インフレの進行や政策金利の引き上げなど、外部環境は不確実性が高まりつつあるものの、今後の成長戦略の方向性に大きな見直しはない。
03/10 15:09
■アーバネットコーポレーション<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3242></a>の業績見通し
1. 2025年6月期の業績見通し
2025年6月期の連結業績は、期初予想を据え置き、売上高を前期比14.4%増の32,000百万円、営業利益を同2.7%増の2,800百万円、経常利益を同1.0%増の2,450百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同1.7%増の1,730百万円と増収増益となり、前期に続き過去最高業績を更新する見通しとしている。
03/10 15:08
■アーバネットコーポレーション<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3242></a>の主な活動実績
1. ケーナインの販売状況(PMIの進捗)
2024年2月29日に連結化したケーナインの2025年6月期中間期の業績は、売上高42億円、営業利益7億円(営業利益率16.7%)となり、通期売上高予想(55億円)に対してもハイペースで進捗している。
03/10 15:07
*15:06JST アーバネット Research Memo(6):2025年6月期中間期は想定どおりの減収減益。
03/10 15:06
■アーバネットコーポレーション<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3242></a>の業績動向
1. 過去の業績推移
過去の業績推移を振り返ると、主力である都市型賃貸マンションにおける販売戸数の拡大が同社の業績をけん引してきた。
03/10 15:05
■業界環境
1. 業界を取り巻く環境
アーバネットコーポレーション<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3242></a>の基軸事業である都内の都市型賃貸マンションは、入居者及び投資家双方の堅調な需要に支えられて好調に推移している。
03/10 15:04
■アーバネットコーポレーション<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3242></a>の会社概要
3. 企業特長
同社の特長(強み)として、優れたデザイン性や機能性・好立地へのこだわり、気候変動対策や社会貢献活動を通じた商品価値の向上、アウトソーシングを最大限に利用した少人数体制により固定費を圧縮する効率的な経営などがある。
03/10 15:03
■アーバネットコーポレーション<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3242></a>の会社概要
1. 会社概要
事業セグメントは、「不動産事業」と「ホテル事業」の2つである。
03/10 15:02
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/10 15:01
*15:01JST アーバネット Research Memo(1):2025年6月期中間期は減収減益。
03/10 15:01
カプコン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0969700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9697></a>は続落。
03/10 14:45
三桜工<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0658400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6584></a>は続伸。
03/10 14:18
