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資生堂、レーザーテック◆今日のフィスコ注目銘柄◆

資生堂<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0491100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4911></a> 2025年12月期第1四半期業績は、売上高が前年同期比8.5%減の2282億4100万円、営業損益は72億200万円の黒字(前年同期は87億4500万円の赤字)だった。
05/13 08:47

太陽誘電 75日線突破からの3月高値意識へ

4月9日につけた1739.5円をボトムにリバウンド基調を継続しており、75日線を捉えてきた。
05/13 08:46

【どう見るこの株】ZACROSは連続増益業績と連続増配を見直しバリュー株買いが再燃

ZACROS<7917>(東証プライム)は、前日12日に15円高の3910円と反発して引けた。
05/13 08:46

レーザーテック 3月11日の戻り高値が射程に

4月7日につけた10245円をボトムにリバウンド基調を継続しており、75日線を明確に上抜けてきた。
05/13 08:40

ベステラ、26年1月期はプラント解体事業の好調が牽引して大幅増収増益・大幅増配予想

ベステラ<1433>(東証プライム)は、製鉄所・発電所・ガスホルダー・石油精製設備など鋼構造プラント設備の解体工事に特化したオンリーワン企業である。
05/13 08:40

米中貿易摩擦激化への懸念が後退/東京株オープニングコメント

13日の日本株市場は、ギャップアップで始まることになりそうだ。
05/13 08:39

インフォマート、25年12月期大幅増収増益予想で1Q順調、連続増配予想、クラウド移行と価格改定で収益性向上

インフォマート<2492>(東証プライム)は、企業間の商行為を電子化する国内最大級のクラウド型BtoB電子商取引プラットフォーム(飲食業向けを中心とする受発注、全業界を対象とする請求書など)を運営している。
05/13 08:38

アスカネット、26年4月期収益回復を目指す、フューネラル・フォトブック事業が安定成長

アスカネット<2438>(東証グロース)は、葬儀社・写真館向け遺影写真加工のフューネラル事業、写真館・コンシューマー向けオリジナル写真集制作のフォトブック事業を主力として、空中結像ASKA3Dプレートの空中ディスプレイ事業の拡大にも注力している。
05/13 08:36

ルノー、限定車「カングー・クルール・ディーゼル」発売

ルノー・ジャポンは、南フランスの地中海を、そして降り注ぐ夏の太陽をイメージしたオレンジ色のボディ塗色の限定車「カングー・クルール・ディーゼル」を、5月10日に開催された「カングー・ジャンボリー2025」で公開、限定150台の発売を発表した。
05/13 08:35

割安航空券予約サイト:アドベンチャー、旅工房M&Aの意図

アドベンチャー(6030、東証グロース市場)。割安航空券チケットの予約サイト「スカイチケット」を運営。ホテル予約サイトも併営。
05/13 08:32

米中双方の関税引き下げを受けた世界的な貿易摩擦解消への期待でリスクオン/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]12日のNYダウは1160.72ドル高の42410.10ドル、ナスダック総合指数は779.42pt高の18708.34pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比1060円高の38760円。
05/13 08:25

ケンコーマヨネーズ、26年3月期は連続増配予想、タマゴ加工品の売上が回復、生産効率が改善

ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は5月12日に25年3月期連結業績を発表した。
05/13 08:16

綿半ホールディングス、26年3月期増収増益・連続増配予想、小売事業の収益性改善や建設事業の順調な進捗が牽引

綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)は5月12日に25年3月期連結業績を発表した。
05/13 08:15

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆リスク回避的なユーロ売り・円買いは引き続き抑制される可能性が高い

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
05/13 08:09

東証グロース市場250指数先物見通し:高値もち合いか

本日の東証グロース市場250指数先物は、高値もち合いの動きを想定する。
05/13 08:05

ADR日本株ランキング~中外製薬などほぼ全面高、シカゴは大阪比1060円高の38760円~

ADR(米国預託証券)の日本株は、対東証比較(1ドル148.35円換算)で、中外製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0451900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4519></a>、第一三共<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0456800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4568></a>、HOYA<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0774100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7741></a>、武田薬品工業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0450200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4502></a>、ソフトバンクG<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0998400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9984></a>、豊田自動織機<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0620100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6201></a>、アドバンテスト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0685700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6857></a>などが上昇し、ほぼ全面高。
05/13 07:45

前日に動いた銘柄 part2 yutori、ベネフィットJ、ニッピなど

銘柄名<コード>12日終値⇒前日比 山口FG<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0841800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8418></a> 1526 -141 今期は想定外の減益計画に。
05/13 07:32

前日に動いた銘柄 part1日新、アネスト岩田、三十三フィナンシャルグループなど

銘柄名<コード>12日終値⇒前日比 東応化<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0418600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4186></a> 3583 +274 第1四半期営業利益69.2%増。
05/13 07:15

[通貨オプション]R/R、円コール買い後退

ドル・円オプション市場で変動率は連日低下。
05/13 03:33

NY外為:ドル・円高値更新、一目均衡表雲入り、リスクオン

NY外為市場でリスク選好の動きが強まりドル・円は一段高となった。
05/13 02:23

NY外為:BTC高値から反落、利益確定売りも

暗号通貨のビットコイン(BTC)は1月末以来の高値10.5万ドル台に達したのち、利益確定と見られる売りに10.2万ドル台に反落した。
05/13 00:23

BTC高値から反落、利益確定売りも【フィスコ・暗号資産速報】

暗号通貨のビットコイン(BTC)は1月末以来の高値10.5万ドル台に達したのち、利益確定と見られる売りに10.2万ドル台に反落した。米中は週末の貿易協議で90日間の関税率引き下げで合意。その間に、相違点を埋めていく。トランプ大統領はもし、協議がうまくいかなければ再び関税率を引き上げると警告も、合意に達すると自信を表明した。リスク資産に投資資金が向かった。《KY》。
05/13 00:19

NY外為:ドル指数は50DMA達成、米7月の利下げ確率低下、米中貿易摩擦深刻化懸念が緩和

NY外為市場でドル指数は50日平均移動水準101.92を達成した。
05/12 22:20

Jトラストの月次データ速報、4月は日本金融事業の債務保証残高が3か月続けて最高を更新

■Jトラスト銀行インドネシアの貸出金残高は4か月ぶりに一服 Jトラスト<8508>(東証スタンダード)が5月12日午後に発表した2025年4月の「月次データ推移≪速報値≫」は、日本金融事業の中核会社(株)日本保証の債務保証残高が3か月連続で最高を更新し、韓国及びモンゴル金融事業のJT親愛貯蓄銀行の銀行業における貸出金残高は8か月連続増加した。
05/12 20:07

ケンコーマヨネーズの前3月期は営業利益64%増加、鳥インフルの影響から回復、純利益は7期ぶり最高を更新

(決算速報) ■今期はエネルギー価格やアメリカの政策、為替など不透明で微減を想定 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)の2025年3月期・連結決算は、売上高が前期比3.4%増の917億3百万円となり、営業利益は同64.3%増の48億45百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同28.1%増の35億3百万円だった。
05/12 18:35

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