ホーム > ニュース一覧 > 国内(1265)

国内のニュース(ページ 1265)

ソニーグループが後場プラス圏に浮上、金融事業の分離上場について開示し注目再燃、自社株買いも発表

■ソニーフィナンシャルグループ株式会社の株式を現物配当により分配 ソニーグループ<6758>(東証プライム)は5月14日の後場、急激に値を上げて始まり、13時にかけては4%高の3817.0円(163.0円高)まで上げて前日比プラス圏に浮上している。
05/14 14:13

ネクソン 大幅反発、第1四半期実績や第2四半期見通しはコンセンサスを上振れ

ネクソン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0365900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3659></a>は大幅反発。
05/14 14:05

日経平均は210円安、移動平均線も意識

日経平均は210円安(13時50分現在)。
05/14 13:53

シップHD 大幅反落、今期営業利益計画は従来の前期計画水準にとどまる

シップHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0336000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3360></a>は大幅反落。
05/14 13:47

NexTone ストップ高で年初来高値、26年3月期の営業利益予想79.1%増、年間配当予想は初配の20円/新興市場スナップショット

ストップ高で年初来高値更新。26年3月期の営業利益予想を前期比79.1%増の18.00億円と発表している。
05/14 13:20

サンリオ 押し目狙いで抵抗線突破待ち

売り先行で始まり、その後6090円まで買われる場面もみられたが、75日線のほか一目均衡表の雲下限が抵抗線として意識されている。
05/14 13:09

ベルシス24 Research Memo(9):連結配当性向50%の安定配当を目指す

■株主還元策 ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>は、株主に対する利益還元を最重要課題の1つとして認識しており、剰余金の配当を安定かつ継続的に実施し、業績の進捗状況に応じて配当性向及び必要な内部留保の充実などを総合的に勘案したうえで、中期的には親会社の所有者に帰属する当期利益をベースに、連結配当性向50%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としている。
05/14 13:09

ベルシス24 Research Memo(8):次期中期経営計画の発表に先立ち、「中長期成長シナリオ」を発表(2)

■ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>の中長期の成長戦略 (2) 生成AIの活用:生成AIを活用してヒトによる対応から自動化に転換し利益率を向上 コンタクトセンター業務において、生成AIは脅威との認識もある。
05/14 13:08

Finatext 上場来高値、26年3月期の営業利益予想96.8%増、前期は会社計画を超過達成/新興市場スナップショット

上場来高値。26年3月期の営業利益予想を前期比96.8%増の18.70億円と発表している。
05/14 13:07

ベルシス24 Research Memo(7):次期中期経営計画の発表に先立ち、「中長期成長シナリオ」を発表(1)

■ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>の中長期の成長戦略 1. 同社を取り巻く環境の変化 「中期経営計画2025」(2024年2月期~2026年2月期)では、新たなBPO市場の開拓を見込み、人材・型化・共創の重点施策の推進により、最終年度の売上収益1,800億円、営業利益165億円(営業利益率9.2%)、税引後利益110億円、ROE14.4%、配当性向50%を目標に重点施策を推進している。
05/14 13:07

くすりの窓口の3月決算はオンライン服薬指導など好調で売上高28.4%増加、今期も一段の拡大を見込む

(決算速報) ■25年3月期に初配当27円を実施、従来予想を4円超上回る額に くすりの窓口<5592>(東証グロース)は5月14日正午に2025年3月期の連結決算と剰余金の配当(初配)を発表。
05/14 13:06

ベルシス24 Research Memo(6):2026年2月期は、CRM事業の増収により増益を予想

■ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>の今後の見通し ● 2026年2月期の業績見通し 同社グループでは、今後も主要ビジネスであるCRM事業を中心に、既存クライアントとの取引拡大及び伊藤忠グループやTOPPANホールディングスなどの多様な企業ネットワークを活用し、新規クライアントの獲得やアウトソーシングニーズの取り込みにより、売上収益の拡大に取り組むとともに、蓄積したデータ・知見を生かし、コンタクトセンターの次世代化による利益率の向上を進める。
05/14 13:06

ベルシス24 Research Memo(5):2025年2月期は、コロナ等国策関連業務の大幅減少の影響で減収減益(2)

■ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>の業績動向 3. 財務状況 2025年2月期の資産合計は174,413百万円(前期末比1,052百万円減)となった。
05/14 13:05

ベルシス24 Research Memo(4):2025年2月期は、コロナ等国策関連業務の大幅減少の影響で減収減益(1)

■ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>の業績動向 1. 2025年2月期の業績概要 2025年2月期における日本経済は、雇用・所得環境の改善や各種施策の効果もあり、個人消費や設備投資の持ち直しが続いていることから緩やかな景気回復の動きが見られた。
05/14 13:04

ベルシス24 Research Memo(3):CRM事業を中心に国内及び海外で事業を展開、経営資源を集中する体制を構築

■ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>の事業概要 1. セグメント 同社グループは、持株会社である同社と、(株)ベルシステム24、(株)スカパー・カスタマーリレーションズ、Horizon One(株)、(株)シンカー、(株)ベル・ソレイユ、BELLSYSTEM24 TAIWAN, Inc.、BELLSYSTEM24 VIETNAM Inc.の連結子会社7社と、持分法適用会社3社(True Touch Co., Ltd.、CTCファーストコンタクト(株)、(株)TBネスクストコミュニケーションズ)で構成される。
05/14 13:03

ベルシス24 Research Memo(2):全国35拠点、ブース数18,100席を擁する、コンタクトセンター大手

■会社概要 ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>は、2025年2月末現在、国内35拠点、ブース数約18,100席を擁する国内コンタクトセンター大手である。
05/14 13:02

ベルシス24 Research Memo(1):2031年2月期に売上収益2,500億円、営業利益率10%以上を目指す

■要約 ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>は東京証券取引所(以下、東証)プライム市場に上場する国内コンタクトセンター大手で、傘下に子会社7社を持ち、CRM(Customer Relationship Management:顧客管理)を主たる事業として全国で事業展開している。
05/14 13:01

後場の日経平均は320円安でスタート、ニトリHDやカプコンなどが下落

後場の日経平均は320円安でスタート、ニトリHDやカプコンなどが下落
05/14 13:00

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は5日ぶり反落、ファーストリテが1銘柄で約47円分押し下げ

14日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり44銘柄、値下がり181銘柄、変わらず0銘柄となった。
05/14 12:45

後場に注目すべき3つのポイント~短期的な過熱感などが意識されて38000円台割れ

14日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
05/14 12:42

ハッチ・ワーク ストップ高買い気配、25年12月期第1四半期の営業利益3.8倍、APクラウドサービス好調/新興市場スナップショット

ストップ高買い気配。25年12月期第1四半期(25年1-3月)の営業利益を前年同期比282.8%増の0.74億円と発表している。
05/14 12:32

【株式市場】前場の日経平均は308円安、金利上昇など受け朝方の142円高から値を消す

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万7874円59銭(308円67銭安)、TOPIXは2738.59ポイント(33.55ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は10億5979万株 5月14日(水)前場の東京株式市場は、米NASDAQや半導体株指数の5日続伸を受けてアドバンテスト<6857>(東証プライム)などの半導体関連株は総じて堅調だった一方、今期大幅減益予想のホンダ<7267>(東証プライム)などが軟調で三井物産<8031>(東証プライム)などの大手商社株も総じて安い展開となった。
05/14 12:26

ヘリオス 1Q大幅増収、急性呼吸窮迫症候群(ARDS)に加え脳梗塞急性期での条件及び期限付承認申請を目指す方針を決定

ヘリオス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0459300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4593></a>は13日、2025年12月期第1四半期(25年1月-3月)連結決算(IFRS)を発表した。
05/14 12:17

短期的な過熱感などが意識されて38000円台割れ/後場の投資戦略

短期的な過熱感などが意識されて38000円台割れ/後場の投資戦略
05/14 12:14

日経平均は5日ぶりに反落、短期的な過熱感などが意識されて38000円台割れ/ランチタイムコメント

日経平均は5日ぶりに反落。前日比308.67円安(-0.81%)の37874.59円(出来高概算10億5000万株)で前場の取引を終えている。
05/14 12:12

前へ戻る   1260 1261 1262 1263 1264 1265 1266 1267 1268 1269 1270  次へ進む