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国内のニュース(ページ 1015)

トリプルアイズが急反発、AI顔認証システムなどで知られ、証券口座の「生体認証必須」に期待強まる

■「世界最大級512次元の特徴量を顔画像から検出、個別認識」とされ注目度高い トリプルアイズ<5026>(東証グロース)は7月17日、反発して始まった後も次第に上げ幅を広げ、午前11時過ぎに19%高の1240円(195円高)まで上げてV字型の急反発となっている。
07/17 13:20

森保ジャパン、韓国に1-0で勝利 E-1選手権優勝

15日、韓国・龍仁でサッカーの東アジアE-1選手権最終戦が行われ、日本は韓国に1-0で勝利、3戦全勝で優勝を決めた。
07/17 13:17

TORICO 大幅反落、信用取引規制を嫌気/新興市場スナップショット

大幅反落。東京証券取引所が17日から同社株の信用取引による新規の売付け・買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)にすると発表したことを受けて、これを嫌気した売りに押されている。
07/17 13:15

ドル・円は堅調維持、ドルに買戻し

17日午後の東京市場でドル・円は堅調地合いを維持し、一時148円66銭まで値を切り上げた。
07/17 13:12

IXナレッジ Research Memo(11):配当維持・増配継続。2025年3月期は年40円配当(前期比10円増)

*13:11JST IXナレッジ Research Memo(11):配当維持・増配継続。
07/17 13:11

IXナレッジ Research Memo(10):オープンイノベーションで釧路公立大学の研究開発を支援

■SDGsへの取り組み アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>は、「情報サービスを通じ人と社会の豊かさに貢献する」という企業理念の下、「持続可能な開発目標(SDGs)」を経営課題の1つと捉え、事業活動を通じてその達成に向け積極的に貢献する方針である。
07/17 13:10

IXナレッジ Research Memo(9):3年後売上高252億円、営業利益22.4億円目指す

■中期の戦略 アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>では、3ヶ年の中期経営計画を掲げ、随時ローリングしている。
07/17 13:09

IXナレッジ Research Memo(8):2026年3月期は売上高232億円、営業利益19億円と増収増益予想

■アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>の業績動向 3. 2026年3月期の業績見通し 2026年3月期の業績については、売上高で前期比1.8%増の23,238百万円、営業利益で同3.1%増の1,925百万円、経常利益で同1.9%増の1,987百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同3.0%増の1,366百万円と堅調な増収及び営業増益を見込んでいる。
07/17 13:08

IXナレッジ Research Memo(7):自己資本比率66.8%と高く、財務は堅実。M&A余力あり

*13:07JST IXナレッジ Research Memo(7):自己資本比率66.8%と高く、財務は堅実。
07/17 13:07

後場の日経平均は11円安でスタート、7&iHDやレーザーテックなどが下落

後場の日経平均は11円安でスタート、7&iHDやレーザーテックなどが下落
07/17 13:06

IXナレッジ Research Memo(6):2025年3月期通期は、4期連続の増収・営業増益

■アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>の業績動向 1. 2025年3月期通期の業績概要 2025年3月期通期の業績は、売上高が前期比5.0%増の22,828百万円、営業利益が同12.8%増の1,867百万円、経常利益が同12.2%増の1,950百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.0%増の1,326百万円と4期連続の増収・営業増益となった。
07/17 13:06

IXナレッジ Research Memo(5):大手顧客からの安定受注、DX案件加速、人材マネジメント力が強み(2)

■アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>の強み 3. 人材マネジメント力 同社は、人材の「採用」「育成」「処遇」における人材マネジメント力が奏功し、人材不足が叫ばれる業界においても計画どおりの人材確保を実現している。
07/17 13:05

IXナレッジ Research Memo(4):大手顧客からの安定受注、DX案件加速、人材マネジメント力が強み(1)

■アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>の強み 1. 大手顧客からの安定受注 同社の強みは、コンサルティングからシステム開発、運用・保守に至るまで総合的かつ一貫したサービスを提供できる体制を整えていることである。
07/17 13:04

IXナレッジ Research Memo(3):主要3業種向けのシステム開発をバランス良く受注

■アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>の事業内容 同社グループは、同社、子会社シーアンドエーコンピューター及び関連会社HISホールディングス(旧 北洋情報システム。
07/17 13:03

IXナレッジ Research Memo(2):大手顧客の信頼厚い中堅SIer。クラウド基盤構築に強み

*13:02JST IXナレッジ Research Memo(2):大手顧客の信頼厚い中堅SIer。
07/17 13:02

IXナレッジ Research Memo(1):2025年3月期は4期連続の増収・営業増益

■要約 アイエックス・ナレッジ(IKI)<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>※は、独立系の中堅システムインテグレーターである。
07/17 13:01

PSOL ストップ高買い気配、株主優待制度の新設を好感/新興市場スナップショット

ストップ高買い気配。16日の取引終了後に株主優待制度の新設を発表し、好感されている。
07/17 12:49

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は小幅続落、東エレクが1銘柄で約58円分押し下げ

17日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり110銘柄、値下がり114銘柄、変わらず1銘柄となった。
07/17 12:38

いちご 過去最高益更新に向けストック収益増益、新たにFTSE Blossom Japan Index構成銘柄へ組入れ

いちご<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0233700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2337></a>は15日、2026年2月期第1四半期(25年3月-5月)連結決算を発表した。
07/17 12:36

後場に注目すべき3つのポイント~売り一巡後は39600円付近まで下げ幅縮小

17日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
07/17 12:32

売り一巡後は39600円付近まで下げ幅縮小/後場の投資戦略

売り一巡後は39600円付近まで下げ幅縮小/後場の投資戦略
07/17 12:22

日経平均は続落、売り一巡後は39600円付近まで下げ幅縮小/ランチタイムコメント

日経平均は続落。60.82円安の39602.58円(出来高概算7億7377万株)で前場の取引を終えている。
07/17 12:19

オービーシステム Research Memo(8):配当性向40%超を目指す。2026年3月期は1株当たり100円を予定

*12:08JST オービーシステム Research Memo(8):配当性向40%超を目指す。
07/17 12:08

オービーシステム Research Memo(7):既存事業の拡大と新事業の創出・拡大で連結売上高100億円規模を目指す

■オービーシステム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0557600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5576></a>の今後の見通し 2. 中期経営計画 2024年5月に単体の中期経営計画(2025年3月期~2027年3月期)を公表したが、H&T社の買収に伴い同年10月に連結ベースの計画に修正した。
07/17 12:07

オービーシステム Research Memo(6):2026年3月期は連結経営の拡大により、20%超の増収増益

■オービーシステム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0557600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5576></a>の今後の見通し 1. 2026年3月期の業績見通し 2026年3月期の連結業績は、売上高9,400百万円(前期比22.3%増)、営業利益720百万円(同28.0%増)、経常利益767百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益590百万円(同21.6%増)といずれも20%超の増収増益を見込んでいる。
07/17 12:06

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