日経平均は447円安、後場の値幅はここまで114円程度

2022年3月2日 14:47

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記事提供元:フィスコ


*14:47JST 日経平均は447円安、後場の値幅はここまで114円程度
日経平均は447円安(14時45分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、ダイキン<6367>、ファナック<6954>などがマイナス寄与上位となっており、一方、ネクソン<3659>、ソフトバンクG<9984>、バンナムHD<7832>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、ゴム製品、保険業、輸送用機器、ガラス土石製品、空運業が値下がり率上位、鉱業、石油石炭製品、非鉄金属、海運業が値上がりしている。

日経平均はやや方向感を欠く動きとなっている。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで114円程度。《FA》

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