関連記事
ティーライフ 大幅反発、今期の増益見通しを受けて見直し買い優勢
記事提供元:フィスコ
*10:35JST ティーライフ---大幅反発、今期の増益見通しを受けて見直し買い優勢
ティーライフ<3172>は大幅反発。先週末に21年7月期の決算を発表、営業利益は9億円で前期比81.7%増益となり、8月27日の上方修正水準での着地となっている。一方、22年7月期は9.7億円で同7.7%増益の見通しとしており、年間配当金も前期比1円増の52円を計画。上方修正発表後株価は軟化していたが、今期の増益見通しを受けて安心感が優勢に。また、中期計画では、23年7月期、24年7月期とも2割超の営業増益を想定している。《TY》
スポンサードリンク

