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アイフリークモバイルのグループ会社が運営の『森のえほん館』に新機能「シールブック」登場
■シールを集めて毎日の読書を楽しく習慣化
アイフリークモバイル<3845>(JQS)のグループ会社アイフリークスマイルズが運営する500冊以上の絵本が読み放題のアプリ「森のえほん館」に、新機能「シールブック」が登場した。
ログインやミッションクリアでもらえる「シール」を集めて、シールブックの物語を自分の手で進めていくと、限定コンテンツをゲットできる。ログインボーナスにコレクション要素を加え、毎日絵本を読む習慣づけを楽しくサポート。特に、「自分から進んで絵本を読む習慣をつけてほしい」「子どもに強制はしたくない」などといった悩みを持つ保護者の方に活用して欲しいい機能である。
新機能「シールブック」では、「ログインする」「絵本を読む」など、毎日指定されたミッションをクリアすると「シール」がもらえる。シールは物語の描かれた「シールブック」に貼ることができ、貼った数に応じてストーリーが進んでいく。ステージのすべてのシールを貼り終わると物語が完結となり、コンプリート報酬として限定コンテンツをゲットできる。また、「シールブック」では、画像の「ももたろう」の他にもさまざまな物語が収録されている。自分の手でストーリーを進めていくわくわく感と、シールを集めてコンテンツを獲得する達成感で、毎日絵本を読む習慣が自然と身に付いていく。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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