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東京為替:ドル・円は動意薄、材料難で様子見
記事提供元:フィスコ
*15:11JST 東京為替:ドル・円は動意薄、材料難で様子見
4日午後の東京市場でドル・円は106円10銭台と、動意の薄い値動き。日経平均株価は前日比260円安の軟調地合いで取引を終え、やや円買いに振れやすい。ただ、今晩の米雇用統計発表を控え、積極的に動きづらいようだ。足元は具体的な材料が乏しく、様子見ムードが広がる。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円06銭から106円21銭、ユーロ・円は125円59銭から125円86銭、ユーロ・ドルは1.1839ドルから1.1858ドル。《TY》
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