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インタートレードは売上高の10%以上に相当する大口受注が注目されストップ高気配
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■金融商品取引向けトータルソリューション『Spider』
インタートレード<3747>(東2)は9月2日、買い気配のまま9時半前にストップ高の508円(80円高)に達し、10時にかけてまだ始値がついていない。金融商品取引向けトータルソリューション『Spider』の大口受注を発表し、注目集中となった。
1日の取引終了後、受注金額が2019年9月期の連結売上高(約17.91億円)の10%以上に相当する大口案件の受注を発表した。売り上げ計上は主に来期(2021年9月期)を予定するとした。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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