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クラボウ 次第に煮詰まり感が台頭、雲下限からの反転へ
記事提供元:フィスコ
*08:36JST <3106> クラボウ - -
3月半ばの乱高下後のリバウンドで75日線を突破し、その後は75日線が支持線として機能していたが、緩やかな調整の中で75日線のほか、25日線が上値抵抗に変わってきている。ただし、2250円処での底堅さがみられており、次第に煮詰まり感が台頭。一目均衡表では雲の中での推移で強弱感が対立しやすいが、雲下限が支持線として機能している。《FA》
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