関連記事
アイ・ピー・エスは「マニラ高架鉄道MRT3号線に5G基地局設置」を好感して昨日のストップ高に続いて買われる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
国内外通信事業者への国際通信ネットワークを提供するアイ・ピー・エス<4390>(東マ)は20日、245円高(22.11%高)の1353円まで上げて、昨日のストップ高に続いて続伸している。東証マザーズ値上がり率ランキングは第1位(11時2分現在)。19日(12時20分)に発表した「マニラ高架鉄道MRT3号線に5G基地局設置」を好感して昨日の後場から急伸し本日も買われている。4月24日につけた年初来高値1596円を目指す動き。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・エフティグループは戻り歩調、19年3月期は2Q累計が計画超の大幅増収増益で通期業績・配当予想も上方修正(2018/11/12)
・巴工業は調整一巡して戻り歩調、18年10月期利益横ばい予想だが再増額余地(2018/11/12)
・エランは明9日の3Q決算発表を前に通期業績再上ぶれ期待を高め下げ過ぎ訂正の続伸(2018/11/08)
・メディシノバは続落もMN-166の臨床治験進展でバイオ株の逆行高特性を期待して突っ込み買いも交錯(2018/11/12)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
