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メディカル・データ・ビジョンは本日より「Hospital eye」の提供を開始
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■病院の経営課題が把握可能となるデータ提出加算病院向けの経営可視化ソリューション
メディカル・データ・ビジョン<3902>(東マ)は、本日(11月9日)よりDPCデータを用いた簡単なデータ分析で、病院の経営課題が把握可能となるデータ提出加算病院向けの経営可視化ソリューション「Hospital eye」の提供を開始する。
今回提供するシステムはクラウド型データ分析システムで、「経営指標」と「算定率」の分析項目に他院と比較ができるベンチマーク機能を付帯し、病院の現状と分析結果を分かりやすく可視化した。これにより、手軽なコストで専任スタッフを置かず、誰でも簡単に経営課題を把握することが可能となった。
利用料金は、初期費用30万円、月額利用料3万円。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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