沖縄の人気アイスメーカー「ブルーシール」監修!凍らせても美味しい新感覚パフェが登場

2015年6月26日 16:52

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『アルフォンソマンゴーパフェ』(株式会社ロピア発表資料より)

『アルフォンソマンゴーパフェ』(株式会社ロピア発表資料より)[写真拡大]

  • 『紅芋モンブランパフェ』(株式会社ロピア発表資料より)
  • 『シークヮーサーパフェ』(株式会社ロピア発表資料より)
  • 『黒糖&塩ちんすこうパフェ』(株式会社ロピア発表資料より)

 スイーツメーカーである株式会社ロピアは、沖縄の人気アイスメーカー「ブルーシール」が監修した新商品『アルフォンソマンゴーパフェ』、『紅芋モンブランパフェ』を新発売すると発表しました。

 同商品は、「夏においしく食べられるパフェ」をコンセプトに開発された新感覚のパフェシリーズ。

 冷凍庫で1~2時間凍らせることにより、まるでアイスクリームのような食感に変わるため、1品で2通りの味と食感が楽しめるのが特徴とのこと。

 また、商品監修は沖縄で人気のアイスクリームメーカーである「ブルーシール」。味と食感にはとことんこだわったとのことで、沖縄で人気の味が手軽に楽しめるのは嬉しいですよね。

 『アルフォンソマンゴーパフェ』は、マンゴーゼリー、バニラムース、マンゴークリームを重ねた上に、マンゴーの果肉とマンゴーソースをトッピング。マンゴーの王様“アルフォンソマンゴー”をたっぷり楽しめるとのこと。

 『紅芋モンブランパフェ』は、カラメルゼリー、紅芋ムース、ホイップクリームを重ねた上に、紅芋モンブランクリームが添えられた贅沢間のある1品。もちろん沖縄県産紅芋ペースト使用です。

 どちらも7月1日(水)より発売開始ですが、サークルK・サンクスにて6月30日(火)から3週間の期間限定商品として先行販売されるとのこと。

 また、他にも『シークヮーサーパフェ』、『黒糖&塩ちんすこうパフェ』の2品が8月1日(土)から登場するとのことです。

 今年の夏は、自宅で沖縄の人気アイスメーカーの味わいをいろいろなフレーバーで堪能してみてはいかが?(記事:谷津沙夏・記事一覧を見る

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