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京写モミ合い続く、来期再増配期待で上放れも近そう
記事提供元:日本インタビュ新聞社
京写 <6837> (JQ)は8円高の542円まであり引き続き高値圏でのモミ合いが続いている。昨年来高値は今年1月27日の587円。
LED照明、自動車関連向け片面プリントが世界トップの強さを発揮し絶好調で今3月期配当は3円増配の年8円とする。第3四半期での営業利益進捗率が80.5%と高く通期の上振れ期待がる。
現時点での通期営業利益は前期比12.7%増の9億円、1株利益45.3円の見通し。
生産効率化の進展で来期見通しも好く再増配が期待できそうだ。
モミ合い放れとなれば次は700円前後は早そうだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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