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「雪見だいふく」×「3月のライオン」!冬の定番アイスが何だか凄いことに。見つけられたらラッキーなレアパッケージ情報も!
アイスといえば夏!でも冬なのに定番となっているアイスがありますよね。そう、「雪見だいふく」。昔から変わらない、おなじみのアイスですよね。そんな「雪見だいふく」、実は毎年この季節になるとパッケージの“ふく”の文字が大きくなっていることを知っていましたか?これは、「雪見だいふく」を食べたすべての人に大きな“ふく”が訪れるように…というロッテアイスの想いが込められているのだそうです。
そして今回、このパッケージが登場する12月にタイミングを合わせ、札幌・仙台・群馬・東京・岐阜・兵庫・島根・福岡の8エリアにて『雪見だいふく“ふくが大きいプロモーション”』を、14日(日)よりスタートすることが発表されました。
●札幌では動物園に、東京では郵便局に!?
このプロモーションで、北海道では札幌にある円山動物園「ふくろうとたかの森」にて、“ふく”が大きい看板が設置されたり、岐阜県では美濃和紙でつくった雪見だいふく巨大ちぎり絵が展示されたりと、各地によって異なる取り組みがなされます。
東京では、なんと雪見だいふく郵便局が登場!さらに、人気コミック「3月のライオン」とコラボレーションしたオリジナル切手が販売されるとのことです。そういえば、「雪見だいふく」のパッケージってポストのような赤色でしたね。
●見つけられればラッキー!?「雪見だいふく」の秘密
“ふく”が大きい商品パッケージには、見つけられたらラッキーなレアデザインが存在する模様。通常は、“雪見うさぎ”違いの3パターンですが、商品名が「雪見大きなふく」になっているレアなパターンもあるようです。
また、中に入っているピンク色のスティックにも秘密が。通常、ハートが1〜3つデザインされているのですが、こちらにもハートではないレアな模様がデザインされているスティックが存在するとのこと。
「雪見だいふく」を食べるときにはぜひチェックしてみてくださいね。(記事:谷津沙夏・記事一覧を見る)
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