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【引け後のリリース】アイレップが上期のヤフー「検索連動型広告賞」など最優秀賞
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■広告主のマーケティング最適化を推進
ネット広告関連事業のアイレップ<2132>(JQG)は18日付けで、ヤフー<4689>(東1)の広告サービスに関する半期に一度のカンファレンス(研究会・検討会、2014年4~9月)で「総合賞1位」・「検索連動型広告賞」を受賞したと発表した。2011年度の上半期から継続して最優秀賞に関する賞を受けており、今回で7期連続になる。
アイレップは、広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」で、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO(検索エンジン最適化)、SMO(ソーシャルメディア最適化)、Web 解析、LPO(ランディングページ最適化)まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供している。
19日の株価終値は322円(31円高)となり、1カ月ほど続いた下値固めの横ばい相場から抜け出すような出直りとなった。1月から調整基調が続いており、リバウンド相場が強まれば500円前後までは回復する可能性がある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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