関連記事
高島屋は下げが目立つ、7-9月期GDPの大幅下振れをマイナス視
記事提供元:フィスコ
*14:07JST 高島屋は下げが目立つ、7-9月期GDPの大幅下振れをマイナス視
高島屋<8233>は下げが目立つ。7-9月期GDPの大幅下振れを売り材料視、とりわけ、個人消費が前期比+0.4%と予想外の小幅な回復にとどまり、個人消費関連の一角には、予想以上の消費停滞が警戒される状況となっている。直近では、消費増税実施の延期観測を背景に、急ピッチでの上昇となっていたことから、利食い売りが急がれる格好にもなっているようだ。《KO》
スポンサードリンク

