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スクリーンは急伸、業績予想の上方修正を評価材料視
記事提供元:フィスコ
*12:11JST スクリーンは急伸、業績予想の上方修正を評価材料視
大日本スクリーン製造<7735>は急伸。前日に発表した第1四半期決算、業績予想の上方修正が評価材料視されている。第1四半期営業利益は22.4億円で前年同期比1%増益、上半期計画を35億円から47億円に、通期では100億円から112億円にそれぞれ上方修正へ。足元の受注好調などが業績上振れの背景に。第1四半期受注高は366億円で、ガイダンスの350億円を上回る格好となっており、第2四半期も前四半期比で増加見通しへ。《KO》
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