関連記事
三菱商 25日線の攻防だが見直し余地は十分
記事提供元:フィスコ
*11:12JST <8058> 三菱商 2156.5 -22.5
7月31日に年初来高値2199円をつけた後は高値圏でのもみ合いとなっている。サポートラインとして意識されている25日線を下に抜けた際は調整色を強めそうな格好に。ただ、配当利回りは3.2%、PBRは0.6倍台と割安是正の動きが入る余地は十分と見る。《MT》
スポンサードリンク

