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ブイキューブ:ビットアイルとビジュアルコミュニケーションサービス領域で協業
■堅牢なインフラ環境で、より高いセキュリティが担保されたクラウドサービスを提供
ブイキューブ<3681>(東マ)とデータセンター運営のビットアイルは、企業での導入が進むクラウドを活用したWeb会議等のビジュアルコミュニケーションサービス領域で協業することを発表した。
本協業により、堅牢なインフラ環境で、より高いセキュリティが担保されたクラウドサービスの提供をすることで競争優位性を高め、ビジュアルコミュニケーション市場の拡大を図る計画。
クラウドサービスの普及により、企業におけるIT投資への考え方やITサービスの利用は大きく変化を遂げてる。業務の効率化や生産性の向上を目的として、ビジュアルコミュニケーションサービスは、遠隔地への営業活動や国内外での会議や打ち合わせでの活用が進んでいる。これは、短期間で導入でき、かつ必要な時に必要な分だけ利用ができるクラウドサービスが後押ししている。一方で、セキュリティを重視する事業や業務においては、堅牢かつ専用型のサービスが求められるなど、ユーザーのニーズはますます多様化している。そのため、ブイキューブとビットアイルは、協業することで、より両社の強みを生かし、ビジュアルコミュニケーションにおける柔軟なクラウドソリューションを提供することで、差別化を図る。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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