関連記事
アールテック・ウエノ:代表取締役社長眞島行彦氏は、6月1日付で慶應義塾大学医学部(眼科学)の客員教授に就任
■契約期間は、平成26年6月1日から平成27年3月31日まで
アールテック・ウエノ<4573>(JQS)の代表取締役社長眞島行彦氏は、6月1日付で慶應義塾大学医学部(眼科学)の客員教授に就任した。
契約期間は、平成26年6月1日から平成27年3月31日まで、委嘱先は慶應義塾大学医学部で眼科学についての研究指導、研修指導、講義を行う。
「私の出身である慶應義塾大学医学部は、日本初の革新的な医薬品・医療機器の創出を目的に、世界に先駆けてヒトに初めて新規薬物・機器を投与・使用する臨床試験の拠点として、厚生労働省から「医薬品/免疫難病分野」で選定されております。 当社は慶應義塾大学と免疫疾患である移植片対宿主病(GVHD)治療に関する共同研究を実施しております。 当社では、革新的な医薬品の開発を進めるために、専門の研究機関と産学連携することで、開発の効率化・迅速化を図っております。今後も産学連携を強め、患者様のQOL向上に向けて、満足のゆく治療法や治療薬のない疾患へ挑戦してまいるとともに、私の臨床医としての経験や当社での医薬品開発における経験を大学での研究指導に活かしてまいります。」(眞島行彦氏)と語っている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【高見沢健のマーケット&銘柄ウォッチ】「いであ」は一旦、利食い水準、「長大」は引き続き有望(2014/06/17)
・【今日の言葉】原油価格と飲料水の価格(2014/06/17)
・【編集長の視点】東京個別は新規教室の開校で業績期待を高めて下げ過ぎ訂正の反発(2014/06/17)
・【木村隆のマーケット&銘柄観察】ファルテックは訂正高本格化のステージに上がる(2014/06/17)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
