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「商品販売やCMの自粛」、反対意見に敏感になりすぎとの声が多数
記事提供元:フィスコ
*10:53JST 「商品販売やCMの自粛」、反対意見に敏感になりすぎとの声が多数
「情報資産の銀行」を事業コンセプトに掲げるパイプドビッツ<3831>が展開する政治・選挙プラットフォーム「政治山」http://seijiyama.jp/において、「近ごろ、関係団体や消費者などからの指摘により商品の販売やCMを自粛するニュースが話題になっていますが、あなたはこういった出来事をどう思いますか?」といった内容のリサーチを実施した(1月28日-2月4日)。
調査結果は
・反対意見に敏感になりすぎている・・・・・・・・・・・50.4%
・反響の大きさや意見の内容により判断した方がよい・・・27.9%
・世に出す前に事前のリサーチを徹底した方がよい・・・・17.1%
・分からない・関心がない・・・・・・・・・・・・・・・ 3.1%
・少数でも不快に思う人がいるなら自粛した方がよい・・・ 1.6%
となった。
なお、「政治山」では次の質問として「NHKを巡って、籾井会長の慰安婦問題発言や、経営委員の作家・百田尚樹氏の都知事選特定候補への応援演説が波紋をよんでいます。公共放送に関わる人の公の場での個人的発言・行動と、メディアとしての中立性についてどう思いますか?」といったアンケートを現在(2月4日-2月11日)実施している。《MT》
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