関連記事
応用地質は通期予想の増額や福島第1原発の地下水など材料に戻り高値
記事提供元:日本インタビュ新聞社
応用地質 <9755> は9日の後場1638円(153円高)で始まり、前場に続いて戻り高値に進む相場を継続。昨日発表した第2四半期決算が好調だった上、東京電力 <9501> 福島第1原子力発電所の「水」を巡る諸報道を材料に、地下水調査などの思惑が強まっている。今12月期の予想1株利益は従来の66円46銭から70円16銭に増額したため、買い安心感がある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【飛び乗り飛び降りコーナー】カネカは太陽電池関連の人気波及を予想(2013/08/02)
・『金融相場と業績相場のミックス型』展開、日経平均1万5000円挑戦=犬丸正寛の相場展望(2013/08/02)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
