関連記事
新日本建物は全市場で値上がり率トップ!新たな用地取得を好感
記事提供元:日本インタビュ新聞社
新日本建物 <8893> (JQS)は後場も値上がり率40%を超える69円(21円高)で始まり、新興市場や東証1部、2部など、全上場銘柄の中で値上がり率トップを継続。昨日、横浜市に戸建て販売用の新規事業用地を取得と発表したことが材料視され、再建のスピードアップなどに期待が広がった。事業用地は横浜市保土ヶ谷区で、同社としては得意のエリア。株価の70円台は2009年以来になり、3年以上2ケタ台で推移してきただけに、参加者の大半は3ケタ回復を想定しているとの見方がある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【編集長の視点】「クロダミクス」効果を先取る「入口戦略」でファイナンス実施の不動産会社はなお上値妙味も=浅妻昭治(2013/04/01)
・【アナリストの眼】バイオベンチャーのテラは症例数増加で中期成長期待、株価は強基調継続して上値試す動き(2013/04/01)
・急騰銘柄を徹底予想する日刊株式投資情報新聞(メルマガ無料)好評!会員が急増中(2012/07/20)
・プロの記者が急騰銘柄を徹底予想!日刊株式投資情報新聞(無料)メルマガ登録受付中!(2012/07/20)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
