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スターティア:サンシャインシティコンベンションセンターTOKYOで開催されるpage2013に出展
■『これからの印刷会社は、ARで掴み、電子ブックで囲う』がテーマ
スターティア <3393> (東マ)の子会社スターティアラボは、2月6日より3日間、サンシャインシティコンベンションセンターTOKYOで開催されるpage2013に出展する。
page2013は、「拡大! コミュニケーション支援ビジネス」をテーマに、展示・カンファレンス・セミナーを通して、コミュニケーション支援ビジネスのヒント、ソリューション、スキルの粋を集めた総合展示会。
スターティアラボはpage2013で、『これからの印刷会社は、ARで掴み、電子ブックで囲う』をテーマに出展する。展示ブースで、昨年11月より提供開始した、自社オリジナルのARコンテンツを簡単・低価格で制作できるサービス『ActiBook AR(アクティブック エーアール)』を展示する。
『ActiBook AR』の大きな特徴として、既定の容量内であれば無制限にARコンテンツを容易に制作することが可能なほか、任意の画像をARコンテンツの読み取り用のマーカーに設定し、動画や音楽、電子ブック等、様々なコンテンツを閲覧することができることが挙げられます。そのため、既に印刷されている紙媒体も再活用が可能となり、ユーザーに伝えたい情報をストレートに伝えることが可能となる。
また、展示ブースにおいては、460社以上の印刷会社で活用されている電子ブック作成ソフト『Digit短歌link ActiBook(デジタリンク アクティブック)』(以下「ActiBook」)の最新版である『ActiBook Custom4(アクティブックカスタムフォー)(以下「ActiBook Custom4」)』を展示し、『ActiBook AR』との連携による売り上げアップの手法についてご紹介する。
尚、2月7日(木)にワールドインポートマート5Fで同時開催されるカンファレンス「iPadカタログ・チラシが必要とされる理由と最新動向」で、スターティアラボ取締役技術部長小友康広氏がスピーカーとして講演を行う予定。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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