関連記事
トナミHLDや福田組が動意づき自民党の総裁選など材料視
記事提供元:日本インタビュ新聞社
トナミホールディングス <9070> は11日の前場、上値を追う相場になり、朝方191円(11円高)をつけたあとも188円(8円高)前後で推移。前引けにかけては東証1部の値上がり率4位前後で、8月につけた年初来の高値194円に迫った。往年の「政治銘柄」のひとつで、とりわけ自民党の総裁選で候補者が乱立気味のため、思惑が広がったようだ。本日は福田組 <1899> も動意づいて堅調。ただ、ともに値動きは今ひとつで、画期的な候補銘柄は不在との見方もある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【アナリストの眼】アイセイ薬局、上場8ヶ月経過で株価安定度増す、好業績に高評価(2012/09/10)
・【株式評論家の視点】アタカ大機はトリプルボトム形成、受注好調で増益見通しを評価(2012/09/10)
・急騰銘柄を徹底予想する日刊株式投資情報新聞(メルマガ無料)好評!会員が急増中(2012/07/20)
・プロの記者が急騰銘柄を徹底予想!日刊株式投資情報新聞(無料)メルマガ登録受付中!(2012/07/20)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
