南青山のデニムスーツ専門店Denew、ヴィンテージ「TYPE I」をテーラード仕立てに再構築した新作デニムジャケットを販売

プレスリリース発表元企業:株式会社ユーエフ

配信日時: 2026-07-22 16:30:00

TYPE1 KANATA デニムスーツ

TYPE1 KANATA デニムスーツ

南青山のデニムスーツ専門店「Denew(デニュー)」(運営:株式会社ユーエフ、本社:東京都港区、代表取締役:森 雄治)は、ヴィンテージデニムを象徴する「TYPE I(ファーストタイプ)」をモチーフに、テーラードジャケットの仕立てへと再構築した新作デニムジャケットを2026年7月15日より販売いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/616826/LL_img_616826_1.jpg
TYPE1 KANATA デニムスーツ

Gジャンを、そのままスーツにするのではない。
もしTYPE Iがテーラードジャケットとして生まれていたら、どんな服になっていただろう。
そんな発想から、この一着は生まれました。

TYPE Iを象徴するフロントプリーツやフラップポケットといったワークウェアのディテールに、ラペル、胸ポケット、本切羽など、本格的なテーラードジャケットの要素を融合。

一見するとテーラードジャケット。しかし細部を見れば、確かにGジャンのDNAが存在する。

「ワーク」と「ドレス」という、本来異なる文脈を持つ二つの服を、一着の中で共存させました。

使用するのは、未洗いの10ozリジッドデニム。
完成した瞬間が、このジャケットの完成ではありません。

着る人の身体に馴染み、袖にシワが刻まれ、ポケットやボタン周辺にアタリが生まれ、濃紺からブルーへと少しずつ表情を変えていく。
テーラードジャケットでありながら、Gジャンのように「育てる」ことができる。
それも、このジャケットが持つ大きな特徴です。

Denewでは、10ozリジッドデニムだけでなく、より重厚なセルヴィッチデニムをはじめ、さまざまなデニム生地でのオーダーにも対応します。Denewが提案する、新しいデニムスーツです。
「Gジャンを、仕立てる。」
ワークウェアとして生まれたGジャンと、ドレスウェアとして発展したテーラードジャケット。
その境界線をなくしたとき、デニムはもっと自由になる。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/616826/LL_img_616826_2.jpg
TYPE1 KANATA デニムスーツ

■商品概要
商品 : TYPE1 KANATA デニムスーツ
発売日: 2026年7月15日
種類 : TYPE1 KANATA
価格 : 132,000円(税込)
内容 : デニムスーツ(ジャケット+スラックス)
サイズ: サイズはオーダーにて承ります。
素材 : デニム
URL : https://denew.jp/?pid=192006582


【会社概要】
商号 : 株式会社ユーエフ
代表者 : 代表取締役 森 雄治
所在地 : 〒107-0062 東京都港区南青山3-8-5 ホーク南青山3階
設立 : 2016年2月
事業内容: オーダーデニムスーツ販売
URL : https://denew.jp/
TEL : 03-3470-0879
FAX : 03-5413-4322


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プレスリリース提供元:@Press