世界が注目するVAR判定の舞台裏に、RGB MiniLEDテレビ ハイセンスがFIFAワールドカップ2026(TM)公式VARレビューテレビプロバイダーとして大会を支援
配信日時: 2026-06-16 16:30:00

総合家電メーカー、ハイセンスジャパン株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:張 喜峰)は、ハイセンスがFIFAワールドカップ2026(TM)において、公式ビデオアシスタントレフェリー(VAR)レビューテレビプロバイダーとして大会運営を支援していることをお知らせいたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/606508/LL_img_606508_1.jpg
VAR-オフィシャルHisenseRGBテレビ
FIFAワールドカップ2026(TM)では、ダラスに設置された国際放送センター(IBC)内のVARオペレーションセンターに、ハイセンスのRGB MiniLEDテレビが導入されています。高い色再現性、コントラスト性能、映像精度を備えたディスプレイ技術により、審判団が重要な試合シーンをより鮮明に確認できる環境づくりに貢献しています。
ハイセンスのRGB MiniLEDテレビは、赤・緑・青それぞれの光源を独立制御することで、優れたネイティブカラー性能と高いコントラスト表現を実現します。これにより、接触プレーやボールの位置など、判定に関わる細かな情報をより正確に表示することが可能です。
また、FIFA会長のジャンニ・インファンティーノ氏もIBC内のVARセンターを訪問し、ハイセンスのRGB MiniLEDテレビを活用したレビュープロセスを体験しました。今回の参画は、ハイセンスの映像技術が家庭での視聴体験にとどまらず、世界最高峰のスポーツイベントの運営現場でも活用されていることを示すものです。
ハイセンスジャパンは、FIFAワールドカップ2026(TM)公式スポンサーとして、日本国内においてもスポーツの熱狂や感動とともに、大画面テレビならではの臨場感ある視聴体験を提案してまいります。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/606508/LL_img_606508_2.jpg
VAR-Hisenseモニター
〈ハイセンスについて〉
1969年に設立されたハイセンスは、160以上の国と地域で事業を展開する、コンシューマーエレクトロニクスおよび家電製品のグローバルリーディングブランドです。テレビをはじめとする映像機器、生活家電、業務用ソリューションなど、幅広い製品・サービスを提供しています。
FIFAワールドカップ2026(TM)の公式スポンサーとして、ハイセンスはグローバルなスポーツパートナーシップを通じて、世界中のファンとつながり、より豊かな視聴体験の創出に取り組んでまいります。
■会社概要
社名 : ハイセンスジャパン株式会社
本社 : 〒212-0013 神奈川県川崎市幸区堀川町66-2 興和川崎西口ビル
設立日 : 2010年11月4日
代表者 : 代表取締役社長 張 喜峰
事業内容: 家電の輸入・販売等
URL : https://www.hisense.co.jp
<本件に関するお問い合わせ先>
ハイセンスジャパン株式会社
マーケティング部長: 家倉 宏太郎
E-mail : k.iekura@hisense.com
URL : https://www.hisense.co.jp
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プレスリリース提供元:@Press
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