トーヨーケム、埼玉県川越市からJリーグを目指す「COEDO KAWAGOE F.C」と2026シーズンのプラチナパートナー契約を締結
配信日時: 2026-02-27 17:00:00
artienceグループのトーヨーケム株式会社(代表取締役社長 有吉 泰、東京都中央区)はCOEDO KAWAGOE F.C株式会社(代表取締役 有田 和生、埼玉県川越市)が運営するフットボールクラブCOEDO KAWAGOE F.Cと2026シーズンのプラチナパートナー契約を締結しました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68461/202/68461-202-ffb022d353253599aeec382a99a63964-1100x715.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
トーヨーケムは、1959年の川越製造所操業開始以来、60年以上にわたり川越の皆様に支えられて事業を展開してまいりました。この度、パートナー契約を締結したCOEDO KAWAGOE F.Cは、「フットボールクラブを通じて、 川越に夢と感動を創出し続け、100年続くクラブへ」というミッションのもと、地域に根ざした活動を推進されています。当社も地元に根ざす企業として、同クラブの「2030年のJリーグ参入」という若きチャレンジを応援し、より一層川越市民との絆を深め、信頼される地域企業としての歩みを進めてまいります。
COEDO KAWAGOE F.Cについて
2020年設立、埼玉県川越市をホームタウンとし設立10年以内のJリーグ加盟を目標とするフットボールクラブ。「フットボールクラブを通じて、 川越に夢と感動を創出し続け、100年続くクラブへ」をミッションに活動しています。勝利にこだわり、90分間観客を魅了し続けられるフットボールを目指すだけでなく、「スポンサー」「チケット」「グッズ」に頼らない新たなビジネスモデルの構築、そしてクラブを取り巻く全ての人たちが胸を張って自慢できるクラブ作りを通して川越市の更なる発展へ貢献を目指します。
COEDO KAWAGOE F.Cの詳細についてはウェブサイト(https://c-kawagoe.com/)をご覧ください。
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「artience株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- TikTok、日本における経済効果を発表。2025年、TikTokによって生まれた推定消費額は3,468億円。国内名目GDPに6,800億円の貢献。国内TikTokクリエイターは235万人に06/09 18:10
- 途上国で磨いた“解決力”で社会課題に取り組む 第4回 JICA海外協力隊 帰国隊員社会還元表彰式を開催06/09 18:07
- CX学習podcast『あつまれ!CX研究室』研修活用版まとめ配信スタート!第1・2章「CXの本質とビジョン」を一気聴き06/09 18:03
- 【6/20仙台】学校外の選択肢「フリースクール」のリアルとは?市民と現場のプロが“子どもたちの居場所”を共に考える対話セッション開催!06/09 18:02
- 【エナジーハマー U-18ビーチサッカーカップ2026】開催決定!育成年代よ「トベ、濱風で!」06/09 18:01
- 最新のプレスリリースをもっと見る
