MSI、SPATIUMシリーズのPCIe Gen4対応 M.2 SSD「SPATIUM M470 PRO PCIe 4.0 NVMe M.2 1TB」を発売

プレスリリース発表元企業:エムエスアイコンピュータージャパン株式会社

配信日時: 2026-02-13 00:00:00

高速なデータ転送速度とデータ保護機能を搭載したSSD



 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は、PCIe Gen4接続に対応したM.2 SSDである「SPATIUM M470 PRO PCIe 4.0 NVMe M.2 1TB」を2026年2月13日(金)より、発売いたします。

「SPATIUM M470 PRO PCIe 4.0 NVMe M.2 1TB」
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53749/1359/53749-1359-23f7eebeea99970c7a58788dc5fd59e1-3900x3900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 本製品は、M.2 2280フォームファクタのSSDで、MSI SPATIUMシリーズのPCIe Gen4x4およびNVMe 1.4規格に対応したモデルです。リードおよびライトの速度はシーケンシャルリード最大6,000MB/s、シーケンシャルライト最大4,500MB/sとなっており、高速な転送速度を実現しています。この高速なデータ転送速度を活かして、大容量のデータ転送を必要とする作業などで快適にお使い頂くことが可能です。

【SPATIUM M470 PRO PCIe 4.0 NVMe M.2 1TBの主な特徴】
- Phison製E27Tコントローラを搭載。データ転送速度は、最大読込6,000MB/s 、最大書込4,500MB/s
- TRIM、SMART機能に加えて、最大5年間の保証期間で長期間でも安心して使用可能
- LDPC ECCやE2E Data Protectionなどのエラー訂正機能やデータ保護機能を採用

【製品仕様】
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53749/1359/53749-1359-08041cd441d162790d78a5fa7f4856c5-1632x445.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53749/1359/53749-1359-572ca5141c5235fe5c5da2fb57f5e437-1693x963.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53749/1359/53749-1359-09aeed302a6e58064b3eba5daa397471-850x643.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※ 保証期間は最長5年間、または記載のTBWを超えるまでの早い方となります。

■ SPATIUM M470 PRO PCIe 4.0 NVMe M.2 1TB
https://jp.msi.com/Storage/SPATIUM-M470-PRO-PCIe-4.0-NVMe-M.2

MSIについて
MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界からもっとも信頼されているベンダーの一社です。MSIは、デザインの革新性、卓越した性能の追求、そして技術のイノベーションという基本原則に則り行動しています。すべてのゲーマーが熱望する機能を統合した製品を開発することで、ゲーミング機器に対する長い試行錯誤から解放し、ゲーマーの限界をも超えるパフォーマンス向上に貢献します。過去の実績さえ乗り越えようという決意のもと、MSIは業界の中でもゲーミングスピリットを持った「真のゲーミング(True Gaming)」ブランドであり続けます。
●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.

PR TIMESプレスリリース詳細へ