【いわきFC】佐々木雅士選手が9月度「明治安田J2月間ベストセーブ賞(J2)」を受賞
配信日時: 2025-10-14 16:00:00
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54867/666/54867-666-57f266f9575c6003981bea63f144ebf7-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
このたび、9月度の「明治安田J2月間ベストセーブ賞(J2)」に、佐々木雅士選手が選出されましたのでお知らせいたします。
なお、後日「明治安田J2月間ベストセーブ賞(J2)」受賞記念グッズを販売予定です。詳細は決まり次第、お知らせいたします。
【9月度「明治安田J2月間ベストセーブ賞(J2)」】
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54867/666/54867-666-7a8a2c35a03986fd33cbfdbc14a2d548-3806x2542.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
◼︎コメント
「このセーブを評価していただき、とても嬉しく思います。クロスに出て行く準備や出ない判断をしたあとのポジショニングはトレーニングから意識しています。このシーンではいい判断からいいプレーができました。勝利に繋がるプレーをもっと攻守で増やせるようにいい準備をし続けたいと思います」
◼︎選出理由
・小林 祐三委員長
オフサイドの可能性が頭よぎる中で、集中力を切らさず素晴らしい雰囲気を纏っていた。
・林 陵平委員
あの至近距離で手が出たのは素晴らしい。
・寺嶋 朋也委員
さまざまなシュートコースがある中で、しっかりと反応して止めているのが素晴らしい。
・南 雄太氏
まずサイドにスルーパスが出た瞬間に早く下がっていいポジションを取り、アーリークロスが上がる前にきちんと前体重になれた準備段階が素晴らしかった。そして思わず喰いついて飛び出してしまいそうなアーリークロスに対しても慌てる事なく体の向きをシューターに正対するだけの最小限の動きに留め、いい状態でシュートに反応する選択が出来たことがこのセーブに繋がった。難しい至近距離のニアハイのシュートにも持ち前の抜群の反応でシュートストップした、準備段階からシュートストップまでの一連の動き、判断に一切の無駄がない素晴らしいシュートストップだった。
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「いわきFC」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 4,689人が参加、約18万2,800人分の給食に相当する寄付が集まる「WFPウォーク・ザ・ワールド 2026 横浜」を開催05/10 16:45
- 【世界へ挑む次世代ゴルファーを英語で支援】ネイティブキャンプ、JGAナショナルチームへの英語学習サポートを2026年度も継続05/10 16:00
- 株式会社セナミ学院とのゴールドパートナー契約締結のお知らせ05/10 16:00
- 7月18日(土) YOSHIMOTO ROPPONNGI THEATERにて開催決定!蛙亭単独ライブ 『傘になる、』05/10 15:45
- 「今後さらに値上げされる」と7割が警戒 ~広がる“前倒し消費”「早めに購入」44.5%、「まとめ買い」38.0%~05/10 15:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
