尿がん検査「マイシグナル(R)︎」、福岡県を中心に展開する調剤薬局「きらり薬局」の九州エリア全店舗にて提供開始
配信日時: 2025-08-01 10:00:00
Craif株式会社(所在地:東京都新宿区、CEO:小野瀬 隆一、以下Craif)が提供する、尿がん検査「マイシグナル(R)︎」をHYUGA PRIMARY CARE株式会社(本社:福岡県春日市、代表取締役社長:黒木哲史、以下HYUGA PRIMARY CARE)が展開する調剤薬局「きらり薬局」の九州エリア全店にて提供を開始いたしました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/41883/300/41883-300-ce420adbb25d936d8933b2fde2860386-2158x612.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 取り扱い商品一覧
・「マイシグナル・スキャン」
・「マイシグナル・ライト」
<取り扱い店舗一覧>
福岡県内:35店舗
熊本県:1店舗
佐賀県:1店舗
鹿児島県:1店舗
■「 マイシグナルシリーズ」について
「マイシグナルシリーズ」は、予防と早期発見につなげる、がんリスク検査です。このシリーズはマイクロRNA×AIでがんリスクを高精度に評価する検査「マイシグナル・スキャン」、より手軽にがんリスクを評価する検査「マイシグナル・ライト」、がんに特化した遺伝子検査「マイシグナル・ナビ」、DNAダメージをモニタリング・予防につなげる検査「マイシグナル・チェック」で構成されています。どの検査も尿やだ液を採取するだけで、体に負担なく検査することが可能です。4つの検査を通じて、自らの体質的なリスクを知り、日々のDNAのダメージをモニタリングすることで発症予防をサポート。それでも防ぎきれないがんを早期発見することを一気通貫でサポートし、がんの予防と早期発見を促進することを目指した包括的ながん対策です。
詳細はWebサイトをご覧ください。
https://misignal.jp/
マイシグナルシリーズは医療機器ではありません。解析した情報を統計的に計算することによりリスクを判定するものであり、医療行為としてがんに罹患しているかどうかの「診断」に変わるものではなく、リスクが低いと判定された場合でもがんが無いまたは将来がんにかからないとは限りません。
■ Craifについて
Craif(クライフ)は がん早期発見に取り組む2018年創業のバイオAIスタートアップです。尿をはじめとする体液から、DNAやマイクロRNAなど多様なバイオマーカーを高精度に検出する独自の解析技術基盤「NANO IP(R)︎(NANO Intelligence Platform)」とAI技術を融合し、がんの超早期発見・早期治療・早期復帰を可能にする革新的な検査を開発しています。バイオテクノロジーとAIの力を社会に広く届けることで、当社のビジョンである「人々が天寿を全うする社会の実現」を推進します。
【会社概要】
社名:Craif株式会社(読み:クライフ、英語表記:Craif Inc.)
代表者:代表取締役 小野瀬 隆一
設立:2018年5月
資本金:1億円(2024年3月1日現在)
事業:がん領域を中心とした疾患の早期発見や個別化医療の実現に向けた次世代検査の研究・開発、尿がん検査「マイシグナル(R)︎」の提供
本社:東京都新宿区新小川町8-30 THE PORTAL iidabashi B1F
URL:https://craif.com/
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「Craif株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- CleverTap and Rabbit Rewards win Silver at Thailand MarTech Awards 2026 for real-time, agentic customer engagement05/12 21:17
- 5月12日「看護の日」に法人向けサイトをリニューアル:メディカルアパレルブランド「クラシコ」05/12 20:20
- 『通貨に信用を刻印する―セントラルバンカーの10の提言』読書会開催のお知らせ05/12 19:45
- BCGヘンダーソン研究所が2050年までの4つのシナリオを発表、AIの進展や地政学リスク、気候変動を軸に世界経済は大きく分岐する可能性05/12 19:45
- 営業AIは「導入」より「定着」が重要。GLキャリア、「SalesDNA AI」の導入支援体制と事業推進プロセスを公開05/12 19:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
