三井倉庫ホールディングス、「FTSE Blossom Japan Index」、「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に継続選定
配信日時: 2025-07-31 11:01:48
三井倉庫ホールディングス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:古賀 博文、以下「当社」)はこのたび、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)がESG投資のために採用している指数である「FTSE Blossom Japan Index」および「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄として選定されました。「FTSE Blossom Japan Index」には2年連続で、「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」には4年連続の選定となります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/63522/71/63522-71-d2c673fbe6e95e42b4fc42f6c62bb368-3900x1841.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/63522/71/63522-71-1373d7acd5220672db16edca4bd0d39c-3900x1862.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
なお、現在当社は、世界最大規模の年金運用機関であるGPIFが採用する国内株式を対象とした以下6つのESG指数すべての構成銘柄に選定されています。
- FTSE Blossom Japan Index
- FTSE Blossom Japan Sector Relative Index
- MSCI 日本株ESGセレクト・リーダーズ指数
- MSCI 日本株女性活躍指数(WIN)
- S&P/JPX カーボン・エフィシェント指数
- Morningstar Japan ex-REIT Gender Diversity Tilt Index(GenDi J)
三井倉庫グループは「社会を止めない。進化をつなぐ。」というパーパスのもと、これまでもサステナビリティへの取り組みを推進し※、 ESGに関する様々な施策や情報開示を実施してまいりました。今後も、「物流」という社会インフラを担う企業集団として新たな価値を創出し、事業活動を通じて社会課題の解決に取り組むことで、持続可能な社会の実現と企業価値の向上に努めてまいります。
※三井倉庫グループのサステナビリティについて( https://www.mitsui-soko.com/sustainability/ )
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